77歌手の西川貴教(50)が21日、東京・新宿に同日オープンした配信型ライブ施設「日清食品 POWER STATION[REBOOT]」で、こけら落としライブを行った。





・西川貴教 筋肉隆々の肉体「イジられる」こけら落としライブで11曲を熱唱



 同施設がライブハウスだった時代にバンド活動でステージに立った縁があり、この日は新曲「As a route of ray」など11曲を熱唱。

筋肉隆々の肉体も披露し、「最近どんどん(筋肉を)イジられる方向」と笑わせた。

8月に再婚したばかりで「地元のことも、家族のことも誠心誠意、変わらずやっていきたい」と語った。


・西川貴教、伝説のライブハウス復活に「感慨深い」






・この年齢でこれだけの肉体に仕上げるのは本当にすごいと思うけど、速筋つけて大きくなりすぎ。
この人は「HOT LIMIT」とか歌ってた頃のフォルムの方が絶対よかった。

・長渕にしてもそうだけど、鍛えた体をライブで見せる必要があるのかといつも思う。個人的にはそんな場で見せるのは違うというか違和感がある。やっぱり鍛えてる人は披露したくなるんだろうね。

・骨格が小さく肩幅も狭いのでここまで筋肉があっても何か違和感がある。

・すっごい。この年でこれは自信つくよなぁ。
デビューして売れ始めた頃、公開ラジオでたまたま目の前で見たけどめちゃくちゃ細くて背が小さかった。そこらの女子よりガリガリ華奢。で、歌が最強にうまかった。
めちゃくちゃ鍛えてるんだろうなー

・何か筋肉より顔付きに違和感ある。
整形なんて勿論有り得ないだろうけど、何だか作り物感が漂ってて、
昔の方が表情が柔らかかったなぁと思う。

・肉体的に体力を維持するには細いままじゃテンションが上がらないのだろう
クスリにはまるより筋肉ならいいだろう
アーティストに都合の良い事を求め過ぎる

・小4のとき、人生初めてガチで好きになったアーティスト
10年ほど追いかけてファン辞めてしまったけど、
やっぱり今でもトークはおもろいし歌もうますぎるし若すぎるけど、
97年98年のあの頃の、前下がりボブヘアが似合うちょっと女の子っぽい華奢な西川さんが今でも大好き
あの頃の映像や写真を見ると、やっぱりこれだよなーって未だに思う

・マッチョに関しては経緯と言うか過去の感じから武田真治ととても仲が良いと言うのは頷けますね。武田君は俳優ですが若い頃の色白でヒョロっとした感じは西川君と似てたから、マッチョと言う目指すべき目標が一緒で・・・結果、二人ともムキムキになったと言う事だと思います。