sdfgタイ人の漁師が見つけた塊は、約3億4000万円の可能性があるという。






・【映像】その価値約3億4000万円 タイ男性が巨大な龍涎香を発見



 ナリス・スワンナサンさんが、タイ南部ナコンシータマラート市の海岸を歩いていたとき、打ち上げられた岩のような塊を見つけた。推定で100キロの塊を持ち帰り調べたところ、龍涎香であることがわかった。

 龍涎香は香料の一種で、アンバーグリスとも呼ばれる。マッコウクジラが未消化物を体外に排出したもので、高値で取引されている。現在商業捕鯨が禁止されており、偶然によってのみでしか入手できず、希少価値が高い。

 スワンナサンさんの発見した龍涎香は、過去最大級の大きさで、専門家の鑑定の結果を待っている状態であるという。


・ニュース映像



・こち亀の両さんが竜涎香を見つける為に、ありとあらゆる策を講じ、ついに見つけるのに成功したが・・って話があったね。

・「香料」は分かったけど、具体的には何に使われるのだろうか。香水?

・人間が未消化物を吐き出しても無価値なのにマッコウクジラだと金になるとは、差別ではないの。

・羨ましい!
浜辺には時にとんでもないお宝が漂着しますね。
龍涎香はSSRですよ。
しかも100kgだなんて羨ましすぎる。

・100キロのものをわざわざ持って帰るって、多分知識のある人なんでしょうね。
日本でもたまにマッコウクジラが打ち上げられると砂に埋めたりして骨格標本取ろうとしてるけどもったいないな…

・というかこの記事のままだと偶然ではなく必然的なものでは?犯罪の香りがプンプンするな!

・未消化物で化学反応して本当に龍涎香になってるのは側の数キロで中心は元の物質だから奥の価値はないよ、それでも数百万にはなるからお宝だけどね。

・毎日浜を見てるけど見つけたことがない。拾うのは釣り人のゴミだけ。