fdgh「お笑いコンビ「極楽とんぼ」の加藤浩次(51)が4日、日本テレビ「スッキリ」(月~金曜前8・00)に出演。不倫騒動で無期限活動自粛中のお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(48)が3日に開いた謝罪会見についてコメントした。





・加藤浩次 渡部謝罪会見のリポーターに不快感あらわ「気持ち悪くねえか?」



 1時間40分にわたって女性リポーターらに囲まれ追及を受けた渡部。加藤は「渡部自身がその世界(芸能界)に戻るために選んだ会見だから仕方ない」としながらも、「ちょっと心ない質問というか、イラっとしたのは渡部を小馬鹿にするような感じの質問があった」と指摘した。

 「それ絶対ダメだと思う。なんでマウンティングしちゃってんの?気持ち悪くねえか?」と不快感をあらわ。リポーターから「なんで早く会見をやらなかった?」と質問が飛んだことに、「関係ないよね、そんなの。渡部の判断なんだから」と主張した。





・近藤真彦の不倫をスルーしたって事も気持ちが悪いんだけどね
復帰か引退かの二択を迫られていたと思う
しかし発生した違約金を事務所に立て替えて貰った以上、仕事をして返さなきゃ行けない
だから引退と言う選択肢はなかった

・今後タレントの不祥事の謝罪会見は減るのでは無いでしょうか。
芸能レポーターは芸能人の活動を面白おかしく伝えて、芸能と報道の輪をつくる仕事だと思うのですが、最近のいくつかの会見では検察官のように振る舞うだけで、復帰の道筋に触れもしない。
見てる側としても醜悪に感じるだけで、うれしくない無駄時間がそこにあります。

・この記事だけを読むと(それこそマスコミ側に言わせると)加藤さんのマウント的な物言いに見えるけど、長い時間の間で会見の対しての意味合いも区別していろんな観点で語っていたし、リポーターへの評価はその通りだと思った。
最後にはきちんと渡部に対して苦言を発して彼なりに叱咤していたので必ずしも擁護的な意味でリポーターだけを批判した訳でもない。

・前日までに質問される内容とか認識していたはずなのに一つも答えていない
答えられないなら何故記者会見したのか意味不明
しかも謝罪会見なら奥さんや仕事関係者にはとっくに謝罪しているでしょ
復帰するための会見でなければこの時期にする必要な無かった
会社の対策チームはどうしていたの?
しかも謝罪会見なら囲み取材でなくても良かったはず

・渡部さん自ら芸能界に未練があったから会見開いただけだと思う。
それに対して視聴者がどう思い、スポンサーがどう判断するかは自由だけど、加藤さんの言う通り、記者の方が偉そうなのは意味不明でしたね。
相方の大島さんはこの会見をどう思ったのだろうか。

・記者の低能さ、人間性の質がよくわかる内容でした。
そして日本のマスコミのくだらなさもよく分かりました。
もし、これで渡部が自殺したら、記者どもは殺人犯と同罪、記者と言う立場を利用し、それくらい人を傷つけるような言い方をしていた。

・計画通りなんでしょうね。
怒られる前に別の人間により激しく怒られることで、
怒るつもりだった人に「いや、そこまでしなくても」
という感覚を持たせ、同情に繋げる。
こうする事でただ「すいません、反省しています」
連呼で済ませるよりも、許されやすくなる。

・報道を生業とする輩は、往々にして、自らを一般大衆の代弁者だと勘違いする。
一般大衆が渡部を毛嫌いするからと言って、プロのあなた方が同じように無礼を働いて良い訳ではないし、そんなものも期待されていない...
昨日のあなた方は、渡部と同じくらいゲスい

・あの会見によって渡部に同情的な意見が増えたとすると渡部にとっては成功と言える。そういう意味では芸能レポーターのあの辛辣な質問も、実は悪いことだけではないのかもしれない。

・やらかした内容に加えて、やることせずに時期を逃して順番も違うならそりゃ言われて当然。
仮に半端なタレントであっても、そいつには思い寄らないほどの「仕事」が既に回っているわけで、一度何か起これば簡単ポシャるこのご時世。その際の賠償・保証・謝罪を受けられる者はごくごく一部。恨んで当然みたいな人はウジャウジャいると思うよ。