fdghカズレーザー(36)が4日、フジテレビ「とくダネ!」(月~金曜前8・00)に出演。多目的トイレなどでの不倫騒動で6月から無期限活動自粛していたお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(48)が3日夜に開いた謝罪会見について言及した。





・カズレーザー アンジャ渡部会見で“かわいそう”の声が出現「結果的に…もうけもの」



 カズレーザーは「謝罪の目的が明瞭じゃなかった。正直、今、渡部さんに不快感なり嫌悪感なりを抱いている層っていうのは実害を受けているわけではないので、この謝罪会見をしたことで解消することってそもそも無理じゃないですか」とした上で、

「ただ今回の会見が目的がなかったせいでグダグダになった。それで記者の方が堂々巡りで結果的に渡部さんがかわいそうって発信するグループが現れたのはもうけもの。プラスになるんじゃないですかね」と自身の見解を述べた。





・カズレーザー氏の言うことが全てだわ。
渡部氏に文句を言う連中は、会見が今だろうが、騒動の直後だろうが、10年後だろうが
意見が変わる訳もないのだし、そこを納得させようとするのは労力の無駄。
渡部氏に会見のメリットがあるとすれば
マスコミが取り囲んで、質問を繰り返しぶつけまくることで
「渡部さん可哀想」と言ってくれる人が増えることぐらいである。

・的を得ていると思う
ふざけた取材陣のせいで毒にも薬にもならない会見だった
渡部側からすれば一部同情の声が上がってるので結果プラスだっただろうけど

・まぁ、今回の謝罪会見については様々な意見があるかと思うが、あれだけ高圧的な態度で質問されたら答えるものも答えられないわな。
自分が同じ立場だったら同じように答えられるのだろうか?
勝手に視聴者の代表ヅラで質問していた女性記者達は、さぞかし気持ちよかっただろうな。

・いや、出来レースじゃないの?
イメージなんてどうでも良い、女性レポーターが悪者になって、渡部を虐める。そこに相方児島が助け船出して、世間が
「児島が許してくれって言うから、まあ許してやろか。」
となるストーリーでしょう。

・カズレーザーはさすが大学出と呼べるにふさわしい頭の回転と的確な分析、評論が出来て、タレントとして評論家としてマルチな才能が見ていて気持ちが良いし、いい仕事をする人だと思う。

・質問した記者の残念さが際立った会見だったが、渡部を可哀想とは思わなかったな。
と言うより、何に(誰に)対しての・何を目的とした記者会見だったのか最後まで不明・曖昧のまま終わった感が有る。
これで禊は終了? 復帰への第1ハードルは超えたと本人は思っているのか?
損得よりも、彼に対する嫌悪感や軽蔑は拭えていませんが。

・やる前から、やる必要あるのか?って声がめっちゃあったけど、
その通り、やる必要はまったくない。
家庭内の事なんだから、家族が納得すればいい話で、
スポンサーなどへは直接謝罪してるやろし違約金も発生してる。
まったく必要のない事をやる意味って、
さらしものになって世間の目を変える事しかないわけですよ。

・メディア側は渡部の本音や号泣しながら謝罪する様な画を撮りたいが為に責めたんだけど、本人がまだこの期に及んでまだカッコつけているからツッコミしまくられたんだと思います。
もう逃げようがない状況でも仕事をやりたい気持ちは理解できないでもないけど、裸一貫で初心に戻るぐらいの気持ちになれなかったのかな?