345番組では、2021年のトレンド食を先取りする企画にて、環境問題、食料不足問題に配慮され“次世代のお肉”として注目を集める「大豆ミート」で作ったハンバーグを、スタジオで試食。




・加藤浩次、番組で出された料理に正直すぎる一言 ネット称賛「スッキリ」



大豆ミートは、大豆からタンパク質を取り出し、肉のように加工したものだ。どこまで肉っぽさが再現できるのかが注目されたが、試食した出演者たちからは「全然思ったより違和感ない」「おいしいです、想像以上に!」「何も知らないで出されたら、普通のハンバーグだと思って食べちゃう」と、絶賛コメントが飛び出す。

そうした中、加藤だけは「肉感はやっぱないね。『ハンバーグ』ってなったら、肉感を頭で想像しちゃってるから弱い、俺は」ときっぱり。


・15日の「スッキリ」

そして「別物(として考えるのが)がいいと思う。やっぱり肉汁とかも出てこないし、ワクワク感は全然ないよ」と、肉の代替品としては物足りないとはっきり述べつつも、別物として考えた場合にはアリではないか、と補足した。

環境への負担や食料問題に目を向け、今後さらに関心が高まるとされる大豆ミート。今後改良を進めていくうえでも、消費者の正直な声はとても貴重なものであるはず。

あくまで「個人の感想」としてうえで、正直な感想を述べた加藤に、視聴者からは「さすが加藤さん」「忖度なさすぎて清々しい」「はっきり言ってくれてスッキリ」「おいしいしか言わない人より信頼できる」と、誠実な対応を称賛する声が多く上がっている・・


・スッキリ 2021年1月15日



・「美味しいけれども肉ではないし代用品ではなく別物」まさにその通り。

・これはよく言ったと思う。絶対別物なのに遜色ないとかありきたりなコメントばっかりで嘘くさすぎるからな。

・誰が言ったのかは知らないけど「全然思ったより違和感ない」「何も知らないで出されたら、普通のハンバーグだと思って食べちゃう」ってコメントが滑稽に見えてくる(笑)この手の輩は芸能人格付けチェックで大恥かきそうだ

・最近じゃテレビだけじゃなくてグルメ系youtuberの感想も当てにならない…

・大豆ミートのハンバーグって豆腐ハンバーグと大差ないのでは

・既に美味いと知られてる高級店・有名店は別として、テレビで芸能人が美味い美味い言ってる店も実際に行ってみると大した事ない場合ばかりだし、視聴者も子供か余程馬鹿な大人じゃない限りそれには気づいてる。そろそろ忖度なく本音で言うタレントの言葉の方が力を持ってくると思う。だって、そいつに「美味い」って言わせたら勝ちなんだから。

・そもそも料理番組って口の中に入れた瞬間噛む前においしい!とか言い出すから信用なんかするわけないじゃん。

・川口浩探検隊「それな」

・ほんそれな。別物として長所や使いどころがあるし、「肉の代替品」と「肉と遜色ない」は一緒にしてはいけない。もっと言うならその辺の安いジャンクなハンバーグとガチのハンバーグステーキの差もあるだろうけど、前者ならまあ「遜色ない」もありうるかもね

・個人的にこういうとこは好きだからテレビ出禁にならんことを祈る

・一つの番組内で賛否両意見を出すことでどちらの意見の視聴者からも賛同を得るテクニックなだけでは

・元々大豆製品好き(ヴィーガンではないが)でソイミートとか豆腐、おからハンバーグとか好物だが、あくまで肉とは別物として好んでる。 肉のハンバーグと同じと思った事は一度も無い。 ソイミートのから揚げは鶏むねと遜色ないレベルだと思ったけどあれは、衣に油が含まれていたからだと思う。 つくねでもかなり難しいんじゃないかな?

・大豆ハンバーグとおろしポン酢の組み合わせは神。肉ハンバーグとは別の良さがある