45「僕と “まーたん” は、彼女が大学に入った年から、NHKに入局してからもずっと “深い” 関係でした。僕は一度も彼氏に昇格することはなく、ただの都合のいい『間男』でした」・・





・NHK桑子真帆アナ“不倫デート”プリクラを入手「弄ばれた9年」男性が自嘲告白



 30代男性のAさんと、彼の言う “まーたん” こと桑子真帆アナ(33)が出会ったのは、2006年のこと。2人は、東京外国語大学の先輩と後輩という間柄だった。

「2010年にNHKに入局した桑子アナは現在、『おはよう日本』のメインキャスターを務めています。2020年末には、3回めとなる『紅白歌合戦』の総合司会の重責を果たしました」(スポーツ紙記者)

 そんなNHK看板アナに、意外すぎる素顔が――。


・桑子真帆アナ



「彼女と知り合ったのは、彼女が大学1年の夏休みが終わったころの飲み会でした。たまたま席が隣になり、連絡先を交換しました。彼女は、学内でもチャラいことで有名な音楽サークルに所属していました」(Aさん、以下同)

 女子校育ちで、「勉強、部活で忙しかったし、彼氏はいなかった」とAさんに語っていた桑子アナ。その反動か、出会ったときにはすでに、遊び慣れている様子だったという。

「サークル内はもちろん、他大学の学生にもモテモテでした。僕と彼女が男女の関係になったのは、飲み会から約2カ月後。それまで複数人で何度か会っていたのですが、2人だけで飲むことになり、盛り上がってこちらから誘ったのがきっかけです」

 だが当時、桑子アナには、すでに彼氏がいた。そのため、Aさんと桑子アナは、周囲には自分たちの関係を秘密にしていた・・

・詳細はソース




・こんな雑誌に売るなら、自分も顔出し 実名だせよ

・今更女々しい男だな。

・この男性自身も、今の時代にこんなことしてノーリスクだと思っているのでしょうか。
あなた家族に影響が及んだあとになっても文句言えませんよ。

・昔のことを持ち込み
自分は顔を出さず、、、
彼女の活躍や現在彼氏がいることが
悔しくてなのでしょうかね
そして自分は今家庭がある、、、
で、結局なにがしたいのか、、、

・リベンジポルノ的な?これ、言う方も載せる方も犯罪だよね⁈当時お互い結婚してないし、彼女問題ないよね。捨てられた腹いせ。これやられたら、皆過去を抱えて生きているのに、公の仕事できなくなる。裁いてほしい。

・一般人をいいことに自分のことは棚に上げて有名人の地位を貶めようとする人多いな。
家庭を持っているのにまだ未練あるのか。

・ベラベラ今更プライベートを話すとは、
情け無い男だな〜!
だから、なんなんだ。
自分が最低な男だと言うことを世の中に
公言しているだけだと言うことを
理解された方が良いと思います。

・どう見ても古いプリクラですね。過去を売る最低な男とそれを記事にする最低な雑誌。誰のため、何のための記事なのか。テレビに出ている著名な方とはいえ、このように過去をさらけ出されてもいいということがあってはならないと思う。

・この男が本命になれなかったなら、男見る目あると思う。

・男性がゲスいみたいなコメントが多いけど、事実であれば桑子さんもゲスいし、事実でなくとも、こんな人と関わっていたんだーって感じで、どっちもどっちな印象しかない。