f666ラブリが上記事案で書類送検されていたことは紛れもない事実。だが、このニュースを扱ったメディアはごくわずか。ワイドショーに至っては完全スルー。舞台裏についてスポーツ紙記者が明かす。



・ラブリがわいせつ行為で書類送検も、報道が目立たなかった背景



「ラブリさんの事務所に忖度して…というわけではありません。事件の中身がこれまでほとんど見られないものだったため『一旦ステイ(保留)しよう』となったのです。どこもみんなそんな感じで判断したと思います」

文春でもラブリ側の代理人のコメントとして

「何があったかを言う義務はない」
「客観的事実はこちらの認識とは違います。女性同士でもありますし、性的指向に関わるので、記事掲載はプライバシーを侵害するものです」

とある。


・話題となっているラブリさんの報道





前出の記者が補足する。

「新井浩文受刑者の強制性交事件や、不起訴にはなりましたが高畑裕太さんの強姦致傷事件では、マスコミはこれでもかと記事を投入しました。一方、被害者が同性の事案の場合、マスコミは急に判断に悩む。これは、メディアが今後の報じ方について考えなければならない問題の一つでしょう。ラブリさんの時も編集部で記事を読み、驚きの声が上がりましたが、直後に『やめとくか…』というような話になりました」

これまで社会派インフルエンサーとして認知されてきたラブリだが、書類送検の事実は大きい。

「まずはAさんと民事で裁判が行われる可能性があるので、その推移を見守る必要があります。裁判になった場合、判決が出るまでは、率先して起用しづらくなるのではないでしょうか」(テレビ局関係者)・・


・ラブリさんの知人が冤罪を訴え




・表向きはこう言ってるが、事務所への忖度はあるでしょうね。各メディアの不祥事や事件に対する報道の在り方がダブルスタンダードなのは本当に解せない。人によっては必要以上に叩かれ、全く報道されないケースもある。それやはり、あってはならない事だと思う。

・犯罪行為がないのなら即刻名誉毀損で訴えればよいと思う
恋愛関係にでもあってダメになっての仕返しとかもあるのかな?

・つまりマスコミが自社の判断で意図的に大きく報道したり、しなかったりをしてるわけだ
それで人生を狂わされた人がいても我関せずを貫き、誤報でも謝罪のテンプレを出すだけ
そこには社会正義なんてものはなく、商業的な計算と自社の保身が絡んでいるってことだね

・特にこういう性的な事件に関して決めつけをしてはいけない、決めつけはいけないんだけれども、このポエムに違和感を覚えない人は詐欺に気を付けたほうがいい。
9の真実に1嘘を混ぜることで精神を保つ、あの感じによく似てる。
相手方を気遣う文章ではない、明らかに攻撃の意思を感じる、にも関わらず訴えられた行為に対する否定をしていない、こんな不自然なことがあるだろうか。

・ワイドショー視聴層には「誰?」な存在だからニュースバリューに乏しく取り上げなかったのでは?
社会派インフルエンサーらしいがいつどこで誰に向けてどういう発言やパフォーマンスしてるのか全く存じ上げないのですが。
あと白濱亜嵐の姉らしいがワイドショー視聴層には白濱亜嵐も「誰?」状態だろ。

・きちんと報道しない事は誠に遺憾です!
私は昨今の不倫報道の過熱ぶりを見て、テレビのニュースを見なくなりました。
人によって態度を変えるマスコミにはウンザリです。
ネットニュースで十分だし、広告費でネットに抜かれたのは偶然ではありません

・結局報道するしないはマスコミが判断する。すべてはお金のため・・・とまでは言わないけど、マスコミの報道には社会正義も何もないことの証明だと思う。個人的には女性が同性に対する強制わいせつ事件はかなりめずらしいから、もっと取り上げてもいい事案だと思いますが。

・ラブリさんを陥れようとしている…にしてはリスクありすぎだと思うんだが。“女性同士”という内容的に、報道されれば被害者だって好奇の目に晒されるのは想像がつく。痴漢でっち上げで女性が男性を陥れるのとはわけが違うんじゃないか。かなり覚悟を決めた訴えに感じる。