dgfgh川崎市は25日、同市高津区のレストラン「Italian Kitchen vansan 溝の口店」で食中毒が発生したと発表した。



・レストランで水飲んだ客、のどに焼けるような痛み…「薄めた漂白剤そのまま提供」



客の40歳代男性2人が吐き気やのどの痛みなどを訴え、2人が飲んだ水の残りから塩素が検出された。市は同店を1日営業停止処分とした。2人とも軽症で快方に向かっている。

 市保健所によると、23日午後3時40分頃、片方の男性の家族から「店で昼食を取った際、デキャンターで提供された水を飲んだら、塩素の臭いとのどに焼けたような痛みを感じた」と連絡があった。同じ頃に同店を訪れたもう1人の男性も同様の症状を訴えたという。

 市保健所の調査で、提供された水から極めて濃い塩素が検出された。同店は前夜、洗浄のためデキャンターに水で薄めた漂白剤を入れており、「捨てずに誤ってそのまま提供してしまった」と説明しているという。


・Italian Kitchen VANSAN



・理由を聞いて「ないわ~」って思います。置きっぱなしにしてる水を提供してるってことでしょ?普通はその都度入れるのでは?? 安物の店で料理も作り置きしてるんだろうなって思ってしまいます。

・事故というより傷害事件だろ。そもそもいつから置いてあるかわからない水を継続的に客に出していたってことでしょう。営停たった一日で終りて行政もテケトーなもんや。

・>同店は前夜、洗浄のためデキャンターに水で薄めた漂白剤を入れており、「捨てずに誤ってそのまま提供してしまった」と説明している

故意ではなく水だと思って出したのだろうが、仮にそうだとしても「前夜から置いてあった水」をそのまま客に出すってありえなくないか?

・これ除菌中だったから気づいたけど、もし除菌中じゃない普通の水を放置してあって、それをそのまま翌日に提供したら気づかなかったと思う。レストランで時々水が変な味するときあるけど、こんな衛生管理の店があると思うと怖くて水も飲めなくなってしまう。

・除菌中か否かは視覚では難しいから、家庭でもメモを貼るなり除菌中は側を離れないなりしております。
レストランとのことですが、除菌中かどうかも分からないほどの管理で放置された水を提供されているのかと思うと、それはそれで怖いなと思います。

・事前にコップに汲んである水を客に出す時点でその店は失格だよね!空気中の埃や飛沫物など何が入っているかわからないし、結局こういう店は全てにおいて衛生管理が出来ていないと思う。

・店側は単なるうっかりミスと思っているんだろうけど、金を払う客側からすると、この仕打ちはないよ。
食を扱うって、命に直結する場合もあるから、本当に商売として営業し続けて良い店かどうか保健所はしっかりと見極めて欲しい。

・水に限らないと思う。他のことも緩いんじゃないかこの店は