gy90「女優で歌手の菊池桃子が、25日に自身の公式YouTubeチャンネルで『菊池桃子のうっせぇわ歌ってみた』を公開しました」・・




・菊池桃子「うっせぇわ」歌ってみた動画が大爆死! 黒歴史「ラ・ムー」を彷彿する中年続出?



「同チャンネルは“ひとに優しく、自分にもやさしく”をモットーに、菊池が『今、伝えたい気になること』や『思い出エピソード』などを毎週火、木に配信しています。今回は『うっせぇわ』をピアノの弾き語りで配信。

清純派イメージの彼女と曲調のギャップに期待が集まっていたのですが、聴いてみると菊池のアレンジがかなり強め。アイドル時代のようなウィスパーボイスで、チャンネルのコンセプトよろしくかなりマイルドな歌い方となっていたことで、視聴した人は肩透かしとなったようです」(芸能ライター)





 ネット上では「普通に酷かった」「ゾクゾクするぐらい恥ずかしい気持ちになった」「もっと気が変になったようなテンションじゃなきゃ歌う意味がない」などと辛らつな感想が続出。実際、再生回数も約1万回と伸び悩んでおり、まさに黒歴史になりかねない爆死ぶりだ。

そんななか、改めて思い出されたのが、菊池の「ラ・ムー」時代。エンタメ誌ライターがこう懐かしむ。


・ラ・ムー 愛は心の仕事です



「80年代にトップアイドルとして活躍していた菊池が88年に突如、単独記者会見を行い、ロックグループ『ラ・ムー』のボーカルとして歌手活動を行うことを発表しました。

菊池は『アイドルでいることに違和感があった』と転身の動機を説明。『少年は天使を殺す』『TOKYO野蛮人』『青山Killer物語』といった物騒なタイトルの曲をリリースしたものの、肝心の菊池のボーカルはアイドル然としていてソロ時代とまったく変わっていませんでした。1年で再びアイドル路線に戻ったことで、ラ・ムーは菊池の黒歴史として語り草となっています」・・





・なんで黒歴史とか大炎上とか言われてんのか分かったわ。
正直言って本家可哀想(((((

・歌(?)で大爆笑したん久しぶりやわww

・正直言って、優しめですね😅
なんか、演歌みたい……?🤔

・火曜サスペンス感が否めない

・昔から、イメージと違うことを
やりたいタイプなのかね
でも実際色々とやってみるのは
良いと思う

・うっせぇわ自体が昭和後期の匂いがする楽曲なのに、このアレンジならモロ昭和になってしまうね

・1.5倍速くらいならいけんこともない

・原曲と比べるつもりが途中からゲゲゲの鬼太郎にしか聴こえなくなった
恐るべし  でも昔からブレない菊池桃子は嫌いじゃない

・桃子さんが歌うと、癒やし系の曲になりますね😊

・これはこれでいいと思う。
なんでもかんでも本家に近くなければならないわけじゃない。
菊池桃子さんらしい「うっせぇわ」もアリだと思います。

・何でかわからないけど鬼太郎が思い浮かんだ。

・抜き足差し足で、影が近づいて来る感じ。原曲とは全く違うけれど、桃子さんがやるとこうなるって言うことで、いいんだと思います。

・うっさくないうっさくないうっさくないですぅ
って言いたくなるような優しい歌声だったw