ds7秋篠宮妃紀子さまはご自身のお誕生日会見で、「長女の気持ちをできるだけ尊重したい」と、眞子さまの結婚について述べられた。同時に佳子さまの将来については「次女の意見をよく聞いて、家族の語らいを大事にしていきたい」とお気持ちを表明されたが、紀子さまと佳子さまとのご関係には暗雲が立ち込めているのだという――



・「私たちは籠の鳥」佳子さまが放った肉声 紀子さまとの激しい口論の中身とは



 かつて秋篠宮家に仕えた関係者が打ち明ける。

「紀子さまはお子さま方に厳しい物言いで干渉されていた印象があります。年頃になられたお子さま方にすれば、口うるさく感じられた面もあったのではないでしょうか。実際、紀子さまと佳子さまとのやり取りが、口論に発展することも珍しくありませんでした。

それこそ、佳子さまが“お母さんは結婚するときに納得した上で皇室に入ったのでしょう。でも、私とお姉ちゃんは違う。生まれた時からここしか知らないのよ”と強い口調で仰ったこともあったほど。佳子さまは、ご自身が“籠の鳥”も同然ではないかと仰りたかった。

紀子さまはそれを覚悟された上で相思相愛となられた秋篠宮さまと結ばれました。しかし、宮家に生を享(う)けたご自分たちは、そもそも人生を選ぶことさえできない、と。佳子さまのお言葉を耳にした紀子さまは、それ以上反論なさることはなく、黙ってしまわれました」

 眞子さまのご結婚問題と同様、紀子さまと佳子さまとの間の不和もまた秋篠宮家にとって大きな懸念となっているのだ・・



・紀子さま 55歳に 眞子さまの結婚について「長女の気持ち尊重したい」



・そうだよ。君らはカゴの中の鳥だよ。
でも、カゴの中の鳥だからこそ今の暮らしができているということを自覚したらどうだ。

・自由が欲しいなら皇族の恩恵は一切受けるなって話。

・こういってはなんですが国民の税金で暮らしているのですから、色々制約はされますね、そういう意識はお持ちなのでしょうか?

・老後の心配をしなくていいんだから羨ましいわ。
そういうことすら考えたことないでしょ?

・全て保証された生活が嫌なら出て行けばいい。
その代わり自由を謳歌するには義務が発生するって事を身をもって体験すれば良い。

・嫌なら家を出て己れの力で働き
生きていけば良い。
誰も籠に鍵はかけていない。
皇籍を離脱し、一国民として
生きていく覚悟がないのは
あなた自身でしょ。

・まあ、誰であろうと子供は産まれる場所を選べるわけじゃないからね。
人それぞれ大変だけど、そこでやっていくしかない。
嫌なら、自立を目指して皇族から離籍するしかない。