665544A氏には「伝えたいこと」が2つあるという。そのひとつが、下に掲載した一枚のペーパーだ。左上には「10月の予算決算表」と記されている。



・小室家と元婚約者が交わした「家計簿の記録」ともう1つの金銭問題



A氏のもうひとつの「伝えたいこと」も、これと同時期の出来事だ。それは佳代さんが起こしていた「もうひとつの金銭問題」と呼べるトラブルである。

「私の母は90代で、関東近郊に住んでいます。9月末に母と電話で話していたら『いつか言おうと思っていたことがあったんだけど……』と、話し始めたのです。いまから約10年前、私と佳代さんが婚約していた頃の話だと聞きました。ある日、私の母が住んでいる家の固定電話に、佳代さんから電話がかかってきたそうです。その用件は『東京に住んでいる圭のところに会いに行きたいんですが、おカネがなくて困っています。急ぎでおカネを振り込んでもらえませんか?』というものだったというのです」

まずA氏が驚いたのは、佳代さんが自分の母の連絡先を知っていたことだ。

「私の母と佳代さんは2度しか会ったことはありません。そのうちの1回は婚約中のお正月で、私が佳代さんと圭君を連れて、母の自宅を訪ねたのです。その道中で私が不注意から車のタイヤをパンクさせてしまい、タイヤ交換のために一時その場を外していました。おそらくその際に連絡先を交換したのだと思うのですが、まったく知りませんでした」・・

・詳細はソース



・話題となっている 小室佳代さんの報道





・年金暮らしの母にも無心

これはやりすぎでは。
老人から一万円取るって事実ならひどすぎる。

・400万円のトラブル以外にもやはり知られたくない問題が山積していたので佳代さんは元婚約者に会うのを躊躇っていたんでしょうか
いろんな事がバレるのを恐れていたんでしょうか

・今からでも遅くないので、メディアには都合の悪いことには蓋するのではなく、公平に扱ってほしいですね。

・最後の最後に爆弾を投下して来ましたね
元婚約者の方は家計簿まで作らせていたのですか
小室母の手書きのメモまであるなら本物でしょう
しかも、小室母は元婚約者の母親にまで金の無心をしていたとは驚きです
何でこのタイミングでと思いましたが、今まで慈悲で出していなかった情報を余りにも不誠実な態度に業を煮やしたのでしょう

・皇室の縁戚になれば、罪に問われない
根拠になるとまさか本気で考えているのか?
これを看過すれば、司法は国民も
同様に罪に問えなくなるし、A氏には
まだ隠し球があると思う。

・マスコミさん、彼の髪型や紙袋などでごまかさずに。
国民はそんなことはどうでもいいです。
ほんの少しでも矜持があるのなら、本質を見逃さずに追っかけてください。