fdf78眞子さまが強いショックを受けた質問があったと説明されていることから「おめでたい場を釈明会見にしようとした社がいたということ。(その質問が)何だったのかを知りたい」と語った。



・三浦瑠麗氏、眞子さま衝撃受けた質問「おめでたい場を釈明会見にしようとした社がいた」



 番組ではこの日行われる予定の眞子さまと小室さんの会見などについて取り上げた。前日になり会見は急きょ、質疑応答は取りやめとなり、冒頭にお二人がお気持ちを述べた後退出し、質問には文書で回答することに。

会見方式変更理由については、質問の中に眞子さまが強いショックを受けたものがあったと説明されている。番組では宮内庁記者クラブが3問、日本雑誌協会1問、日本外国特派員協会1問提出したとしている。


・眞子さまの結婚会見 記者団の質問には文書で回答




 これに三浦氏は「まず私が知りたいのは質問ですね」と眞子さまが強い衝撃を受けた質問内容を知りたいとコメント。「加盟者の方は(質問内容を)ご存じだと思いますが、そもそも国民は何を聞くつもりだったのかを知りたいと思います」とも述べた。

 眞子さまがショックを覚えるような質問があったということには「要は、おめでたい会見の場を、釈明会見にしようとした社がいたということ。それが何だったのかを知りたい」とも語った。

 さらに今後、民間人となられる眞子さまは「会見を開く立場ではない」とも指摘。「芸能人でもないですし、最後のチャンスだった。最後の、ある意味批判もある結婚の、国民的和解のチャンスだったのを不意にしたマスコミがいたということなので、むしろ責めるというより、なぜ敢えて和解を蹴りにいったのかという理由を知りたい」と訴えていた。



・「強い不安を感じられた」眞子さま26日の会見で質疑応答とりやめ



・メディアへの監視機能が働いてない。
アメリカやイギリスでは、何か不祥事があればテレビと新聞が互いに叩き合うけど、日本ではそれが仕組み上発生しえないのが一番の原因だと思う。

・小室氏が会見をすればいい話です。眞子さまより、小室氏に対して聞きたい事があります。正直、眞子さまに伺いたいことは、今のお気持ちぐらいです。

・おめでたい場だと考えている人が少ないので、問題となった質問が出るのでは。この期に及んで二人の馴れ初めとか今後の家族計画とか一般的な結婚会見で聞かれる内容を知りたい国民は少数派でしょうから。めでたい会見の場を釈明会見にさせたのは、疑惑に関して今まで説明せずにきたご本人達ではないでしょうか。

・マスコミが信用されていないと言う事
あら探し、揚げ足取り、追い詰め、落として、その姿を国民にさらして娯楽にしようとしたんじゃないの?
税金がとか税金でとか言うけど、その使い方を決めてるのは政治家であって皇室は予算は申請するけどこれだけ「くれ!」とか言わない
決めるのは内閣府
ええかげん、人を不幸にして報道の自由とか知る権利と言うの止めて欲しい。
必要な情報を的確に偏見無しで伝えてくれ。

・眞子様がなぜショックを受ける必要があるのか?その点でも小室圭氏が眞子様を全く御守りしていないということ。
批判の全ては小室圭氏、その母親にまつわる金銭トラブルや皇室利用による利益享受、経歴詐称。批判されているのも小室圭氏であり、矢面に立つのもショックを受けるのも全て小室圭氏が負うべきもの。

・おめでたいというよりグレーな部分をしっかり説明し新しい出発をされるのかと期待していた。このようにXXしようとした社がいた的な発言は上からの圧力で言論の自由を締め付けるものではないのか?

・衝撃を受けた質問がなんだったのか、宮内庁が言ってもいいのではないですか?
何故すべて隠すのか。眞子さんの体調を気遣うといいながら、すべて隠して、結果、多くの声がまた届く。それによってまた精神的ダメージが大きいんじゃないの?

・秋篠宮殿下、天皇陛下の仰せに関する質問も眞子様には向けられるべきでは無いとする御主張なのですね。祝賀ムードの(過剰)演出といい、各局のMCやコメンテーターの賛辞といい、批判的な発言をして来た解説員の翻意といい、否定的で恐怖を与えるような報道は、ここ最近ほとんど見て来ませんでした。