yy77小室圭さんと眞子さんは会見後、車で、渡米するまで過ごす東京都渋谷区のマンションに向かった。詰めかけた報道陣や市民から「おめでとうございます!」と祝福の声も飛ぶ中、車内で何度も会釈しながら地下の駐車場に入った。



・眞子さん しばらく高級マンションで生活 家賃月80万円前後 費用は夫婦で



 今後について「心穏やかに過ごすことのできる環境で、温かい家庭を築いていくことができれば」と願った眞子さん。当面の新婚生活の場となるマンションは家具や家電など生活用品を完備。コンシェルジュが付いている上、交番も隣接。眞子さんが滞在している間は警視庁が警備することになる。

料金は2ベッドルームタイプの部屋で月80万円前後。費用負担について、皇室ジャーナリストは「眞子さんが民間人となったので秋篠宮家や宮内庁は援助できない。夫婦でこれまでの蓄えから出すことになるでしょう」と指摘した。


・眞子さん




 関係者によると、ニューヨークでの新居もすでに確保。マンハッタンの高級住宅街アッパーウエストサイドにある家賃約80万円の物件とされる。現地では眞子さんも東大総合研究博物館で特任研究員として勤務したキャリアを生かして働くとみられており、勤務先はマンハッタンにあるメトロポリタン美術館の日本ギャラリーが有力視されている。

 同館学芸員の年収は1500万円前後とされ、小室さんが弁護士として活動して得られる年収約2300万円と合わせると世帯年収は約3800万円になる。物価の高いニューヨークでの暮らしにもめどが立ちそうだ。






・下世話な話だけど、家賃80万円は自らの蓄えから出すと偉そうに言ってるけどそれだって国民の税金!
就職もコネ!
だから批判されるんですよ!

・皇室パワーの謎の就職ね。
普通に考えると小室の嫁では就労ビザ降りないのに仕事もビザも用意ですか。
すべてにおいて一般市民じゃないわ。

・その費用は誰が出してるんですか。
皇族費の会計監査を求めます。

・昨日の会見、なんだか攻撃的な、挑戦的な印象を受けました。PTSDってあんななの?

・眞子さんのキャリアでいきなり1,500万円年収が取れたら、現地のアメリカ人仰天でしょう。美術館等、どこもコロナの影響で火の車だし。

・夫婦のこれまでの蓄えから月80万円の賃料を出せるのでしょうか?
小室さんの留学時の生活費は日本の法律事務所から月20万の援助を得ていた様ですが、返済の目処なし。
母親の佳代さんは、元婚約者との金銭トラブル400万を抱えており、この返済可否も怪しい。
佳代さんが新たなスポンサーパピーを見つけない限り小室家に月80万を負担する余力はない。

・メトロポリタン美術館で働くのは結構ですが、ニューヨークに住むって決まっただけでいきなり内定もらえるのはどの様な力が働いたのでしょうか?

・東大の特任研究員としてお仕事ができたのは皇室特権ではなく実力なのでしょうか?メトロポリタン博物館で働けるのは、いったいどういう経緯でそうなったの?
一般人のように試験を受けて面接して合格したのが分かるなら誰も文句は言わないでしょうね。