yyyy人間離れした身体能力とキュートな笑顔のギャップは現地女性のハートをとらえて、試合中のスタンドに「ショーヘイ、結婚して!!」とのプラカードが掲げられるほど。来季の年俸は550万ドル(約6億2700万円)だが、今後契約を延長すれば、年俸は5000万ドル(約57億円)、複数年契約で総額4億ドル(約456億円)以上の大型契約も夢ではないとされている。



・大谷翔平、国内の拠点は都内タワマン 2.5億円の最上階で母親がサポート



 そんな大谷は10月末に帰国してから、都内でひっそりとシーズンオフの生活を始めていた。その極秘の生活は、スターの暮らしぶりとしては、あまりにも質素だった。

「国内の拠点は都内のタワマン最上階にあるメゾネットタイプの部屋で、2018年春に2億5000万円をキャッシュで払って購入したそうです。オフシーズンはこの自宅にいることが多く、タワマンと練習場を往復する毎日です」(スポーツ紙記者)


・大谷翔平さん






 MVP受賞後の電話会見で「どんなお祝いをするのか」と聞かれた大谷は、素っ気なくこう答えた。

「特にないですね。普通に過ごすと思いますけど」

 11月下旬、上下黒のトレーニングウエアで自宅にほど近いスポーツジムに現れた大谷は、1時間半ほど汗を流してまっすぐ帰宅した。帰国後は買い物などもスポンサーの店でサッとすませるだけの大谷だが、実はタワマンで1人の女性が彼の帰りを待っている。母親の加代子さんだ。

「大谷選手が帰国中は、ふだん岩手に住んでいる加代子さんが夫を残して上京して、食事や身の回りの世話をすることも多いそうです。加代子さんは以前からオフシーズンになるとちょくちょく息子のもとを訪れて、冷凍した手作りの料理を手渡したりしていましたからね。いまはコロナもあるし、大谷選手の体調のことがよほど心配なのでしょう」・・



・母親の加代子さん



・彼は日本の宝ですから、くれぐれもオフの暮らしを邪魔せぬよう、そっとしておいてあげて下さい。

・なんで、人の住んでる場所を公開するかな?
住所は公開してないけど、「都内タワマン」とか、家賃とか公開するかな?
一応、これも個人情報な気がするけど。
しかも、なんで、お母さんがサポートしていることも知ってるの?

・国民の金でNYに住む人に比べれば、自分自身で頑張ったんだからどこに住もうと自由だと思うよ

・他人のプライベートをあれこれ詮索して記事にし金儲けするって、どういう気持ちですか?
こういう事が記事に出ると大谷は警戒しないといけなくなり、プライベートの時間をゆっくり過ごせなくなる、
って想像できませんか?

・既に大金が手に入ってる状態でも焼肉店のパートを続けたお母さんは立派だな。職場のシフト状況を思いやったのか、趣味や遊びに興じるより働いてる方が性に合ったのか、人間関係を優先したのか、とにかく立派。そりゃ大谷は特例としてもまともな子が育つわ。

・そっとしてあげておいてほしいですね。でも、タワマンにしたのは正解かも、プライバシーとセキュリティーが守りやすそうです。

・オフもストイックに過ごしてることがわかれば十分。羽生結弦さんもそうですが、スポーツ選手のプライベート盗撮はやめましょう。

・子育ての最も重要なポイントをご両親は、実行していた。それは子供の前で、夫婦喧嘩をしないこと。これを守れない親がいかに多いか。大谷選手の屈託のない笑顔は、ご両親の子育ての賜物であると確信しますね。