fdftt女優の多部未華子が以前出演した番組で紹介していたアレンジが、想像以上のおいしさだった…。




・多部未華子がハマった「納豆まさかの食べ方」が最高 これは止まらない…



『爆笑!大日本アカン警察』(フジテレビ系)にて、多部の“アカン飯”として紹介されたのが、「ポテトチップスに納豆を乗せて食べる」というまさかのアレンジ。

多部本人は「アカンとは思っていないんですけど…」と話していたが、“現場検証”に同席した女優の濱田マリと、南海キャンディーズの山里亮太は「うわっ! え!?」「まさか、そういうおかしな食べ方しているとは、ちょっとね…」と、動揺を隠せず。






多部いわく、納豆はよく混ぜておくのがポイントのよう。今回は付属のタレを入れてしっかりと混ぜ合わせたものを、うすしお味のポテトチップスにのせてみた。なお、ポテトチップスは2枚重ねてもおいしいとのこと。

この意外な組み合わせには、当時「うわぁぁ…」とドン引きする共演者もいたが、実際のところどうなのだろうか…。

番組内で試食した濱田も、ひとくち食べてガッツポーズ。山里も「多部ちゃん、ウマい! これおいしい」と、そのおいしさに驚嘆していた。

納豆をポテトチップスに乗せると、おつまみとしてもぴったりな味わいに。また、ポテトチップスを粗く砕いて納豆に乗せて食べるスタイルもおいしく、これをご飯にのせてもイケそうだ。


「ポテトチップス×納豆」と聞くと、一見ミスマッチな組み合わせのようだが、これが想像以上にベストマッチ。