ft5吉岡里帆が「レオタード写真流出騒動」に見舞われたといい、『輝く!日本レコード大賞』(TBS系)の2年連続司会を阻止するための嫌がらせ説が急浮上している。



・「すごい勢いで拡散」吉岡里帆に写真流出騒動…あの女優の嫌がらせか



「各芸能サイトでも不思議がられています。11月になって急に吉岡のピンクのレオタード写真がネット上に出回り、すごい勢いで拡散したのです。わざわざ過去の仕事を強調し、足を引っ張ろうとするのが狙いのような感じです。写真は2018年の雑誌グラビアとされます」(投稿雑誌編集者)

吉岡というと、水着には否定的で「本当はやりたくなかった」と発言して物議を醸したことも。
「有名になったのはグラビアなのに、それを見下すような発言をして大バッシングを浴びた。その後、〝発言の一部を切り取られた〟と反論したものだから、騒ぎはさらに拡大。〝あざと女〟というアダ名まで付けられたのです」(夕刊紙記者)


・吉岡里帆さん



・ネット上に出回った画像

https://imgur.com/m5H7hCy

https://imgur.com/0tT45PV





吉岡は一時期、何かというと〝あざと〟が付けられ、イメージは最悪だったが、それを払拭したのが昨年の日本レコード大賞での司会だったという。

「実績がない吉岡がなぜ選ばれたのか、いまだ謎。昨年は12月11日に発表されたのですが、まさに大抜擢でした。しかもその後、週刊誌Sが〝好感度が高いので選ばれて当然〟という持ち上げ記事を掲載。これによって吉岡の〝あざと汚名〟が吹っ飛び、今度は〝好感度女優〟が冠になった。すべては、レコード大賞とS誌のおかげです」(同・記者)

今回の流出犯について、一説には、これまで「レコ大」で司会を担当した女優ではないかとの話もあると「週刊実話WEB」が報じている。