567スターバックスのオペレーションは、外部企業による「消防訓練」のような清掃から、カップの名前のスペルミスについての噂に至るまで、かなり変わっている。



・元スターバックス従業員、辞めたから言える4つの秘密



我々は複数の元スターバックス従業員から同社の舞台裏について聞いた。

2年半バリスタとして働いた後、ジョナサン・ディーナーは緑色のエプロンを脱ぎ、ミシガン州グランドブランの店舗を去った。

ドラマーでツアー・ミュージシャンの彼は9月6日、ひとときの安定を与えてくれた仕事の最後のシフトを終えた。

その時まで、ディーナーは時価総額790億ドルの巨大コーヒーチェーンで働く約27万7000人の従業員の1人だった。だから数多くの元従業員と同様に、彼は同社にまつわる秘密を知っていた。

我々は先日、ディーナーおよび他の元スターバックス従業員から、スターバックスで働いている時には決して言えなかった4つの秘密を聞いた。

1. “ミディアム”と言ってもいい

2. 食品廃棄は依然として問題

3. 外部企業が“消防訓練”さながらに店舗の清潔さを維持

4. 名前のスペルミスはわざとではない

・詳細はソース



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・初めてスターバックスに入って注文したときに名前を聞かれて驚いた。タケシだ、といったら「タケシにラテを!」とかなんとかカウンターの中で言って、受け取った容器には手書きでTakachiと書かれていた。いい線いってるじゃないの。
20年前、サンフランシスコでの話だけどなんだか忘れられない。

・背伸びして行った時期もあったが、気取るだけの場所みたいな感じでだんだん馬鹿らしくなり、コーヒーも豆含め特別おいしいわけでもないので行かなくなってしまった。今は自家焙煎で安くておいしい豆屋さんが色んな所にあるので、豆を買って職場や家で挽いて飲めば十分幸せ。

・サイズに関してはもっと広めるべき
スモール、ミディアム、ラージ
これは他の種類のお店ではまず99%通じるし
元々そういうサイズ分けになっている店が殆どだ
スタバだけ変わったサイズ表記にしている意味が分からない

・こういうニュースを聞くたびに、紙のストローとか環境問題に取り組んでますって姿勢が茶番だよなぁと思う。やらないよりはいいけど。西海岸の企業のアピールって全部こんな感じ。

・ドトールとか、コーヒーショップに近づくとコーヒーの良い香りがしてくるのに、スターバックスだけはコーヒーの香りが微かにしか匂って来ないのはなぜだろう?と、傍を通るたびに思っている。

・昔バイトしてたけど、ドリンクの作り方をノートに書き写して覚えさせるのも、分厚いマニュアルの勉強もすべて時間外労働だった。半年程度で一体、何十時間無賃労働させられたか分からない。さらにシフト時20分前出勤も無給。
ちゃんと全額請求すればよかった。

・よほど混んでいない限り、注文以外のことを話しかけて来る店舗がある。
あれは店側がお客さんとコミュニケーション取れって指令を出しているの?

・廃棄って難しいよね。
どうしても納品の時間と売れる時間がなかなか合わないので、一旦なくなる時間が出来てしまう。
そこに客が来ると、ガッカリするじゃん。
下手すりゃ二度と来ない。
店員の答え方次第ではクレームになるしね。

・良く利用するけど、興味もないだろうに話掛けてくれるのは世間話をするように指示されているの?
注文時に店員さんと嬉しそうに話し込んでいる中年男性を良く見かけるから客側もそういうものをもとめているのか?

・かつて米国でスタバが人気化し始めたのは、景気が少し向上して”米国人が今までよりちょっといい生活を感じる喫茶店”だったことによる。日本にもスタバができ始めたころに利用してみると、コーヒーが特に美味しいわけでもなく、商品に魅力が感じられず、ゆっくり読書をできる環境としても失格で、全然落ち着かない。

・米在住ですが、最初からスタバは嫌いです。
ブラックでしかコーヒーを飲まないのでよく分かりますが、飲んだ後の胃にもたれる感覚が深いです。公表しないだけで、煎りすぎ、挽きすぎ、煮出しすぎを誤魔化す為のクリームや甘味料の類いも信用できません。