gy8若者を中心に人気を集める音楽ユニット『YOASOBI』が、12月4日と5日に初の有観客ライブを開催。ファンから絶賛の声が寄せられている一方で、ボーカル・ikuraの〝歌声〟に関する指摘も相次いでいる。



・YOASOBI“初の有観客ライブ”に酷評...「生歌が下手すぎてびっくり」



彼らのライブはさまざまなメディアで取り上げられ、情報番組ではライブ映像の一部を交えて会場の熱を伝えていた。

しかしメディアで紹介されたことにより、ファンではない人たちにもikuraの歌声が届いてしまうことに…。そこで彼女の生歌を聞いた人たちは、彼女の歌唱力にドン引き。




ネット上には、

《映像の時間は短かったけど、一秒たりとも歌が上手に聞こえなかった…》
《YOASOBIのライブ映像見ると、やっぱ生歌はダメだな》
《生歌のレベルにビビった。悪い意味で》
《YOASOBIのボーカル、生歌こんなに下手だったっけ? いや下手すぎん? 緊張してるにしてもどの曲も音程外しまくりだしwww》
《生歌初めて聞いた。下手すぎて驚いた!》
《YOASOBI、生歌が下手すぎてびっくり。もう少しだけ上手くなろう?》

などの辛辣な声が続出していた。





「ikuraの歌唱力と美しいメロディで人気を集めた『YOASOBI』は、音楽番組で楽曲を披露するたびに《めっちゃ歌うまい!》などと騒がれていました。しかし近年は、あまりの上手さに口パク疑惑も浮上し、11月17日放送の『ベストアーティスト2021』(日本テレビ系)出演時も口パクでは?と話題に。さすがにライブでは口パクができず、本来の歌声を隠し通せなかったのかもしれませんね」(芸能ライター)

ストリーミング時代の寵児になった「YOASOBI」だが、ファンを目の前にしたライブは苦手なのかもしれない。