df65元体操選手で2012年ロンドン五輪代表の田中理恵さん(34)が20日、自身のインスタグラムのストーリーを更新。



・田中理恵さん 足のサイズ19センチ“証明”「もう少しだけでいいの…大きくならんかなぁ」



 田中さんは身長は1メートル56だが、足のサイズは19センチと小さいため、なかなか合う靴がないと明かしていた。

 この日、メジャーの横に足を置き、19センチであることを“証明”した田中さんは「もう少しだけでいいの…大きくならんかなぁ。せめて22センチほどに。小学生と同じ大きさ いや、小学生より小さいかな」とつづった。






・えー!
ビックリ!!
競技中、裸足で足も映っていたけれど、気づかなかったな。
『足が大きくて靴がない』はよく聞きますが、
『足が小さくて靴がない』は初めて聞きました。

・足のサイズ21cmの友人が「フォーマルな靴がない!」と叫んでいたのを思い出します。
就活時のパンプス探しに苦労してたなー。

・体操に足の小ささは安定感がなく不利。
そう考えると田中さん頑張ってたんだ!

・わたしの足が22.5なんですが、正直このサイズでも靴探しは結構大変。スニーカーはまだいいですが、パンプスとかフォーマルな靴は探すの大変です。19センチの大人の靴となるとこれは大変だろうなぁ…

・足が小さいと足の裏にかかる反力が大きく、着地の衝撃による負担も大きかったのではないでしょうか?人にはわからないご苦労があったのでしょうね。

・競技にもよるんだろうが、足ってスポーツやる時重要な要素だろうに、こんな小さな足で五輪代表レベルまで行けるんだね

・その足の小ささで
床運動や平均台や跳馬での踏切やバランスを取ったりぐらついたら踏ん張ったり
よく出来たなとびっくりした。
足の指の強さが相当すごいのかもしれない。