esre4554与野党超党派議員による「出演被害防止・救済法案」についての審議が25日の衆院内閣委員会で行われ、立憲民主党は性行為を伴う○Ⅴを禁止する法律の制定をを別途、検討していく方針を示した。



・行為伴う禁止する法制定を別途検討 立憲民主党が方針 「テレビの殺人シーンで実際に殺さない」



 法案では撮影時の性交を契約無効の条件としていない。被害者支援を行ってきた市民団体などからは「性売買の合法化を招く」といった懸念が示されている。

 立民の堤かなめ氏は「政党として性行為○Ⅴ禁止の法律を別途検討していくことは可能か」と確認。提案者(立民の森山浩行氏)は「○Ⅴの禁止を決めることはこの法律を妨げない。本法(被害防止・救済法案)成立後の議論、検討は可能だ」と答弁した。

 堤氏は「テレビや映画の殺人シーンで実際に人は殺さない」とした上で、「行為の撮影や動画の売買を認めることは個人の尊厳を傷付け性的搾取を許すことだ。党としてさらなる対策を検討し進めていきたい」と表明した。










・重箱の隅をつつくような法案。
これが立憲民主党の限界です。
確かにこの法律を支持する国民は存在するが、夫婦別姓と同じ。
もっと多くの国民を幸せにする法律を提案できないものか?


・目的がわからん法案だな。
疑似にするとどうなるわけ?
本番やってようが疑似だろうが見る側からしたらボカシがあるから何も変わらん。
女優側への配慮なのかな?
で、本当にやってるかどうかはどうやって確認するんだ?
全ての現場に立憲議員が立ち会うとかか?w


・非合法化や認可制にすると利益が入るのでしょう。


・立憲議員が持ってないか家宅捜査と携帯チェックやな


・こんな法案出すってことは見ないってことでいいんですよね、絶対支持しないって決めたわ


・これが立憲です、相変わらずの役立たず!


・他にやることあるだろ。


・流石に何を言ってるのか分からないよ(苦笑)
いつもよりだいぶ斜め上な法案ですな


・こういうアホな法律を提案すること自体、立憲民主党が永遠に政権を取れない理由になっています。
殺人とA○を同一視することの愚かさはもちろん、性行為そのものを禁忌と捉える人がいればいるほど、犯したくなる人が増えるのは自明の理です。
A○は益々アングラに走り、人権侵害はさらに酷くなるでしょう。
大事なのは、A○業界での人権侵害を防ぐことであり、需要がある以上、社会の秩序を保つための妥協点を探ることだと思います。
要するに、煙草や酒と同じではないでしょうか。


・ふーん例え成人同士であっても行為は犯罪なんだ?ならばこの世の中の全てのカップル・夫婦で行為してる奴もキッチリ逮捕・処罰しろ!


・立憲の動きにより、女性の望まない出演被害を防止するというよりは、ポルノ自体を許さない、許せないという極端な思想が背景にあることがはっきりしましたね。


・被害者もおらず、同意の上作成され、それを求める国民も多くいるのに、一部のフェミニストのお気持ちで多くの職業の自由や楽しみを奪う、これを是としている政党は悪党だと思う。立憲民主党はイスラム教政党か何かなの?とことん支持できない政党だ。