88583453歳のルークくんは、犬のモーが13歳で他界し寂しい思いをしていた。それから毎晩、ルークくんは天国のモーに向けて、母親と一緒に手紙を書いてポストに入れていた。母は息子が寝ている間にこっそり手紙を回収していたが、ある日回収を忘れてしまった。しかし・・・



しかし翌朝ポストを確認すると、手紙は何故か無くなっていた。そしてその2週間後、母子のもとに、差出人に「モー」と書かれた手紙が送られてきた。

「ぼくはいぬの天国にいます。1日中遊んでいて、幸せです。友だちでいてくれてありがとう。だいすきです。ルークへ」

どこの誰かわからない、この粋な手紙に母親のメアリーさんは心を打たれた。この話は多くの欧米メディアに取り上げられ、「もしかしたら本当にモーからの手紙かもしれない」などと、感動を共感した人たちのコメントが多く寄せられている。

(source: エキサイト - 天国のわんこから届いた手紙、3歳の息子が毎日投函した手紙に返事。

3-Year-Old Writes Letter To Dead Dog In Doggie Heaven