9089194大沢樹生さんと喜多嶋舞さんとの間に生まれたとされる長男が、実子かどうかを争った話題の訴訟。気になるのは、争っている間、複数の男性が「自分が父親」と名乗りを上げていたことだ・・・



シンガポール在住の40代美容師K氏は「もしかしたら自分が長男の父親かもしれない」と話し、かつて喜多嶋と交際していたことを明かした。

破局したのは「一部雑誌に報じられてしまい、私は若い頃に刑事事件を起こしたことがあって舞さんに迷惑がかかると思って身を引きました」とし、
交際していた時期が喜多嶋の出産から算出したものと重なり「もしも自分の子どもだったら会いたい。DNA鑑定を受けてもいい」とまで言っていた。

女性誌で報じられた元タレントのF氏も、父親説が根強い人物だ。1993年ごろから2004年ごろまで芸能活動をしていて、結婚前の喜多嶋とは半同棲していたとされる。F氏は、数年前に開催していた売春クラブの運営で逮捕されている。

さらに、ある大物俳優も父親候補のひとりとして浮上していた。これは親しい芸能リポーターに「99.999%違うと思っているけど、俺が父親じゃないってことを100%正銘する方法ないかな」と相談した話がささやかれている。

(source: livedoor ニュース - 大沢樹生の実子裁判の裏で「父親は自分」と名乗る男性?