9133850ジンバブエの病院で誕生したという新生児の姿が、世界のネットユーザーたちを恐怖のドン底に陥れているという。メディアによっては「半分がバケモノ、半分が人間」などと報じているその赤ちゃんは、一体どんな姿をしていたのか?



問題の赤ちゃんは昨年11月14日、首都ハラレにあるパリレンヤトワ病院で誕生した。焼けただれたように剥けた皮膚、潰れた頭部と飛び出た眼球、
何かを訴えかけるような苦悶に満ちた表情――。その姿を目にした医師、病院スタッフ、そして母親さえもショックのあまり言葉を失ったという。



母親はその後、赤ちゃんを家に連れて帰ることを拒否した。また、赤ちゃんは生後しばらくの間は生きていたと伝えられるが、医師は「こんな状態は今まで見たことがない」と、戦慄の事態にただ慌てふためくばかりだったという。

(source: インフォシーク - 「半分バケモノ、半分人間」の赤ん坊!? 苦悶に満ちた表情に世界が戦慄=ジンバブエ

※問題の動画はこちら: Woman Gives Birth To A Strange Baby