9135695第66回NHK紅白歌合戦の裏では、出演者たちによる様々な事件が起きていたという・・・



■イノッチ 本誌記者にも“神対応”
関係者が口を揃えるのはイノッチの奮闘ぶりだ。スタッフ陣だけでなく、その頑張りはマスコミにまで。本誌記者にも「おつかれさまです!」と爽やかな顔で挨拶

■有働由美子アナ 綾瀬はるかのものまねをする
NHK関係者 「リハで綾瀬はるかさんに代わって、有働アナが小林幸子さんの曲紹介をやる運びになったんです。井ノ原さんからムチャぶりがあったんですが、有働アナは声を1オクターブあげて『ラスボスの降臨です!』と応戦(笑)」

■綾瀬はるか 今年も“天然”キャラ炸裂!
プロダクション関係者 「前回で自信をつけたのか、今年は『全部順調にいっちゃうのは、かえってよくないかな?』と妙な心配をしていました。“いいに決まってるでしょ!”と共演者は言うのをこらえていました(笑)」



■椎名林檎と今井美樹が“ママ談義”
02年に長女を出産した今井美樹(52)は、01年に長男を出産した椎名林檎(37)と“ママ談義”をステージにて繰り広げていた。

■終了後の打ち上げでは、V6が宴会部長に!
NHK関係者 「東京ドームで開催されていたジャニーズカウントダウンコンサートに直行するのですが、V6の面々は参加せず。“宴会部長”役を買って出て、6人で色んな出演者に話しかけ、打ち上げを盛り上げていました」

(source: エキサイト - 紅白歌合戦 テレビでは放送されない5つの“裏ハプニング”