9145714〈彼女のなだらかなキュウリョウをうっとりと眺めた〉・・
昨年2月に駿台文庫が発行した「生きるセンター漢字・小説語句」が〈下品すぎる〉と炎上した騒動。作成したのは駿台講師の霜栄氏だが、名前通り“下ネタ”好きな人物なのか?





駿台予備学校関係者 「霜先生は現代文科の人気ナンバーワン講師で、教え方がうまく、一部の生徒からは『現代文の神』とも呼ばれています。東大文学部卒で、弟も関西の駿台で英語を教えています。季節ごとの講座はすぐに定員いっぱいになり、予約を取るのも大変で、抽選が行われるほどです」



授業を受けたことがある生徒はこう話す。

「霜先生は髪を金髪にするなどチャラい感じもありますが、質問への対応が丁寧でとても人気がありました。毎回テキストに自作の小説を載せるなど授業は面白かったですよ。授業で下ネタを話しているのも見たことがありません」・・・

(source: インフォシーク - セクハラ問題集 炎上講師は予備校生にとって“神”だった

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