9169957「俺はこれまで誰かに敷かれたレールに乗ったという覚えはないから! 俺は俺のまま生きてきた結果、これからも俺は俺でやっていくつもり!」 1月下旬の夜、東京・世田谷区の住宅街にある居酒屋『Y』にいた記者の耳に、隣の個室から熱を帯びた声が聞こえてきた・・・



誰かと思ったら、小栗旬。所属事務所のスタッフ相手にボルテージはMAXだ。

「俺と山田孝之、俺と綾野剛より、孝之と剛のほうが仲がいいと思う。剛に関して言えば、これ以上仲よくなろうと思っていないところがある。昨日、剛の誕生日会があったけど、俺は誘われないんすよ。だから、それが面白い。

今日、金子ノブアキくんに“旬、昨日何していたの? 剛の誕生日会になんで来なかったの?”って聞かれて、“俺誘われてねーからだよ”って、そういう感じ」



「俺がホントにいちばん仕事したくないのは松本潤」

「アイツとは、あまりに仲がよすぎるから。潤は、本当は俳優をやりたいって思っているやつなんですよ。もし仕事になったらやりにくいなって思う反面、彼が本気で俳優をやりたいって言ったときには側にいてやりたい」・・・



(source: 週刊女性PRIME - 小栗旬「ホントにいちばん仕事したくないのは松本潤」発言

「信長協奏曲」大ヒット御礼舞台挨拶!小栗旬“頭髪の変