9177215「取材に来た女性記者を口説いたり、自民党本部の受付嬢と合コンしたり、“調子にのってるチャラ男”として宮崎氏は有名だった。女性記者からの評判は最悪で、同情する声は皆無。みな“ザマーみろ”と言ってますよ」(自民党関係者)



小学校時代の同級生 「宮崎くんが突然、同級生の女子のパンツに手を入れたんです。で、パンツから抜いた手には毛が…。彼は“この毛はなんだ”とはしゃいでいましたよ。僕は宮崎くんから、下ネタ用語を全部教わりました(笑)」





「本が友達の親父に見つかって、“これはなんだ”と問いつめられた。そのとき、彼は“僕は知りません”と完全にシラを切ったんです」

「人としての道を外している」辞職理由に強い不満


早稲田大学の同級生 「馴れ馴れしいやつでね。大学の講義でも、宮崎くんはいちばん後ろの席でガールフレンドとイチャついてました。講義が始まってもやめないので、“聴く気のないやつは出ていけ”と教授から退室を命じられたことがありました。隣に連れている女性もころころ変わっていました」・・・

(source: 女性自身 - ゲス不倫議員「宮崎謙介」辞職するまでの35年チャラ男人生

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辞職直後の宮崎謙介氏の生の声