9192821人気漫画「珍遊記」が、主人公役に松山ケンイチを迎えて実写映画化。上映数か月前から「どんな映画になるんだ!!」「クソ漫画だけどクソ映画にはなるまい」と大きな期待が集まっていたが、実はとんでもないクソ映画だったことが判明した。



あまりにもクソ映画だったため、多くの観客がクソだと酷評。上映中に席を立つ観客もおり、、そのまま帰ってしまう観客もいたというのだ。

・インターネット上の観客の声
「小学生にはウケそう」「中盤から終盤のグダグダ感は観ていてウンザリしてきます」「なんでこんな映画を観に来たんだろう?」
「編集の下手さなのか、間合いが悪すぎてせっかくのギャグが笑えない」「真剣にこれ作ってるとしたら東映ホントに血迷ってる」

松山ケンイチ主演映画 『珍遊記』 完成披露 上映会


「太郎に復讐を誓うオリジナルキャラの動機がちょっと薄い」「倉科カナは嫌いではないけど彼女が下ネタ言った所で別に笑えなかった」
「お金出して見てたらこれは原作ファンの人もキツイだろう」「漫画太郎の描く鬼気迫る世界など、まるで再現されておりません」・・・

かつて酷評されまくった「進撃の巨人」以上のクソ映画ともいわれており、リピーターがいるのかどうか、そのあたりも心配である。

(source: バズプラスニュース - 映画「珍遊記」観客がブチギレ激怒で途中退場! 「進撃の巨人」以上のクソ映画で酷評の嵐

映画『珍遊記』冒頭映像