9195456「事務所から恋愛禁止を言い渡されていたわけではなく、彼女の方が“20代は全力で仕事に打ち込みたい”と封印してきたのです。もちろん気になるオトコができたこともありましたが、必ずマネージャーに報告していたし、常に仕事を優先していました」・・・



いわば耐えねばならなかった時間が過ぎ、三十路を迎えたベッキーの心に隙ができた。そしてそこへ川谷が入り込んだ恰好なのだ。
「“彼女がいる人を好きになっちゃった。でも年内には別れるみたい”と、川谷の名前もあげて話したそうです」(番組制作会社幹部)


「事務所は、“それなら早く離婚届を出すべきだ。スキャンダルになって相手に迷惑がかかってしまう”と引き止めたんですが、当の彼が聞く耳をもたなかった」

「もう少し時間がかかりそうかな」 と川谷はベッキーに伝えたうえで、新年を実家・長崎で迎えようと声を掛けたのだった。それは昨年の大みそか、「ゲス」が初出場を決めていた紅白歌合戦のリハーサルの合間でのこと。

「正月どうする? 長崎行くけど」 「無理無理、絶対。実家なんて」



「彼の姪がベッキーの大ファンだからと言い募ったようですが、本当のところは両親にも紹介したかったんだと思います」(芸能プロ幹部)
ベッキーとしてはまったく後ろ向きだった男の実家での滞在に、運命がいたずらをした。2人が実家を出たところで文春記者の直撃を受けたのである・・

(source: 東スポWeb - “無理無理、絶対……” 拒む「ベッキー」を長崎の実家に誘った「ゲス川谷」

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