9198152川谷絵音さんが、なんと“天敵”である「週刊文春」の10日発売号で一連の騒動について激白した。それにしてもこれまで報道陣に対してずっと無言を貫いてきた川谷が、なぜこのタイミングで、それも不倫騒動を報じた「文春」に話し始めたのか?



音楽関係者は「川谷は騒動が明るみに出た時から、話したくて仕方がなかったことは間違いない」と指摘。さらに「1月に都内で行ったフリーライブでも、予定にはなかったのに涙を流すようなパフォーマンスをして、周囲を怒らせたほど」

川谷氏のツイート


「2月末には、週刊新潮に川谷を悪者にしてベッキーを擁護する記事が出た。ネタ元はベッキーに近いところと言われている。そういう事情が重なり、ますます話をしたいところで『文春』から電話があり、飛び付いたのだろう」と分析した。



芸能プロ関係者 「世間を揺るがす事件が次々と起きており、ベッキー騒動は話題にならなくなってきた。そんな時に川谷本人がわざわざ騒動を掘り返して、ネットで批判してきた人たちを挑発するかのような文言を並べた。『もう余計なことはやめてくれ!』というのがベッキーサイドの本音ですよ」・・・





(source: 東スポWeb - ゲス川谷 “天敵”文春で開き直り発言の怪

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