9207016ショーンKことショーン・マクアードル川上氏の経歴詐称騒動に関し、ラジオ番組のプロデューサーが21日、「白熱ライブ ビビット」独占インタビューに応じ、川上氏が肉声メッセージを収録したときの様子を明かした。「見たことがないようなショーンがそこにいました」・・・



プロデューサーは「見たことがないようなショーンがそこにいました」と明かした。「ずっと謝り続けて、顔も上げられない、本当に憔悴しきったショーンKがいて、ずっと謝罪の言葉しかないです。『ごめんなさい』『すいませんでした』というような。それをひたすら繰り返しているだけです。スタッフに対しても」。

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かなり追い詰められている印象だったともいい、「私は手を握ったり肩を抱いたり、そういうふうにしながら言葉をかけ続けた」というプロデューサー。

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収録が終わると「なかなか顔も前を向かないで、伏し目がちでしたが、とにかく最後の力を振り絞って、番組のリスナーにメッセージを伝えようと。ここはしっかり自分でコメントを出さなきゃという気持ちは伝わってきました」と振り返った。

(source: デイリースポーツ - ショーンKの謝罪収録、関係者が明かす

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