9208011紫艶さんが再びフェイスブックを更新し、心境を吐露した。 紫艶は桂文枝さんが会見で「20年というのはないです」と否定したことに、「『私』の存在も『私』の20年間もなかったことになるんだなって…。とてつもない無力感に襲われました」・・・



紫艶は、「桂文枝師匠へ 本当は直接伝えたいけど、伝える手立てがないので、ここにつづります」と切り出し、「18歳のわがまま娘の頃から、お世話になり、ありがとうございました。世間では『師匠』でも、私にとっては愛しい『ぱぱりん』で…。まさか、こんな形で会えなくなるなんて、想像もしてなかったけど…」と感謝とともに“突然の別れ”を寂しがった。

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「きっと、これからも『ぱぱりん』が『真実』を語ってくれる日は来ないんだろうな…と思うと、涙があふれ出て止まりません。私はまだ、前を向いて歩いて行けそうもありません」


そして、「今回のことで分かりました。『不倫の終わりは、哀しみの涙に変わり、そして、痛みに変わる』と…」と締めくくっている。



(source: 東スポWeb - 紫艶“ぱぱりん”文枝の対応に無力感「涙があふれ出て止まりません」

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