9560092ウィガンのヒンドリーに家族とともに暮らしている配管工のアダム・ホワイトさん(30)。自宅の増築を考えたため古くなった別棟の屋根を壊してみたところ、瓦礫の中からグレーがかった薄茶色の硬い物体を発見した・・



民家の工事現場から猫のミイラが発見される


ネコの形をしているため最初は置物だと思ったが、ボロボロな歯や肋骨がゴツゴツとした胸、それがミイラ化したネコであることを確信したという。

ホワイトさんは複数の写真を画像共有サイトにて紹介した。すると多くの愛猫家が閲覧し、「長いこと苦しみながらゆっくりと死に向かったのでしょう」「誰かのペットだとしたらお気の毒です」などとコメントし、ネコや飼い主に同情を寄せた。


発見された猫のミイラ 多くのメディアで報道される


またある閲覧者は「マイクロチップを頼りに飼い主を探せると思うので、手助けしたい」と申し出てきたという。

建物の隅にある穴から出入りし外に出られなくなったのだろう…。もしかしたら30年前に死んでいたのかもしれない、とホワイトさんは推察している・・


सफाई के दौरान गार्डन में मिला अजीबोगरीब जीव, 30 साल से छिपा था राज