9560559小室圭(けい)さんは、ICUの学生時代には、都内の学習塾でアルバイトとして講師を務めていた。塾長の阿部泰志さんは、当時の小室さんについて、「1年生のときから、大学受験のための英語の授業を週に2~3コマ、時間がないときも無理をしてでも引き受けてくれていた」・・



眞子さまお相手は「TOEFL満点王子」 


「1年生のときから、大学受験のための英語の授業を週に2~3コマ、時間がないときも無理をしてでも引き受けてくれていた。

高校はアメリカンスクールに通っており、TOEFLの成績はほぼ満点。大学レベルの入試問題なら即答できる能力を持っていた。授業は東大を含む難関校の受験生を対象にしていた」



眞子さま 同級生とご婚約へ



人物像については「いまの若い人には珍しく、人生論や生き方を語り、『人の役に立ちたい』ということをよく話していた。優秀だが、それを鼻にかけたところは全くない。とても謙虚で、目上の人のことを常に立てていた。

人の話をよく聞くことができるので、生徒からも話しやすいと評判だった。お父さんを早くに亡くされたそうだが、お母さんの教育が非常によかったのだと思う」

小室氏はICUの3年時に留学し、1年半ほど米国を中心に生活した。

「現地でも就職活動を続け、日本の企業でインターンシップをしていたようだ。日本に戻ってきてからもしばらく塾の講師を手伝ってもらっていた。
2015年の春に大学を卒業し、大手銀行(三菱東京UFJ銀行)に就職したが、それほど時間をおかずに退社している」


眞子さまご婚約へ 小室圭さん会見 ノーカット



『せっかく入ったのになぜ』という声もあったが、本人は『国際弁護士になりたい』という意向で法律事務所で働いている。将来は、日本ではなく、米国での司法試験を受けて、言葉を生かした活動をしていきたいようだ」

学生時代の友人によると、「小室さんは明るくて真面目で成績優秀。授業ではいつも前の方に座り、教授に質問していた」

一方で「みんなをものまねで笑わせることもあった。ニックネームはコムロックだった」とユニークな一面も明かす・・










関連リンク: 「ブレないテレ東」に称賛の声あふれるww 小室圭さんの会見で「冷製そら豆のスープ」

結婚式は来年の見込み 小室圭さん今日は電車で出勤