9560902悠仁さまの中学入学を巡って、前代未聞の動きが教育関係者の間で波紋を広げている。
「お茶の水小の保護者会で、学校側から『提携校進学』と呼ばれる新制度を設けることが発表されました。お茶の水小を卒業した若干名の生徒が、名門国立中である『筑波大学附属中』に進学できるということでした」・・



中学受験するなら、小学4年生頃から塾に通うなどして受験の準備が必要だ。悠仁さまも昨春、小学4年生になった頃から中学受験の準備を始めたと報じられた。が、実際には難航していたようだ。

秋篠宮家関係者 「悠仁さまを学習塾に通わせるわけにいかないので家庭教師をつけようとしました。ところが、“受験失敗は許されない”というプレッシャーで家庭教師のなり手が見つからず、受験準備が思うようには進まなかったようです」


悠仁さま10歳の誕生日 赤坂御用地で田んぼ作り



悠仁さまのお受験を回避できないか──。そのためにこれまでもさまざまな手立てが検討されてきた。

東京・文京区にあるお茶の水女子大学のすぐ隣に、「お茶の水女子大附属男子高校」を設立する案も取りざたされたが、いつの間にか立ち消えになった。

そんな中で浮上したウルトラCが、今回の「提携校進学」だった。新制度のポイントは、「受験が必要ないこと」だと文科省関係者が指摘する。


秋篠宮さま51歳 悠仁さま進学先「柔軟に考えたい」



全国には偏差値75の超難関校めざして昼夜猛勉強をしている小学生もいる。その子や親が新制度を知れば、「受験なしで憧れの筑波中に入れるなんて…」とショックに違いない。教育関係者の間ではこんな噂が駆け巡っている。

別のお茶の水関係者 「まずは“お試し期間”として悠仁さまの1学年上である2018年入学から創設して、悠仁さまが筑波中に進学したのち、1年くらいで制度が廃止になるのではと囁かれています」・・








詳細は(source: NEWSポストセブン - 悠仁さま 高校受験回避のために筑附中無試験進学の可能性

悠仁さま、初の原爆の地で献花 ご両親と長崎訪問