9651013なんと、8日のメキシコ巨大地震は、識者や予言者たちによって事前に“完全予知”されており、“とある法則”に従うと、次は日本で巨大地震(M8以上)が発生することがわかるのだ! しかも、そのXデーとは直近で10月19日と考えられる・・



8日のメキシコ巨大地震は「日本でM8巨大地震」の前触れ


なぜメキシコでの巨大地震発生後、次は日本でM8レベルの巨大地震が起きると考えられるのか? その根拠は、「リング・オブ・ファイア(炎の輪)」こと環太平洋火山帯の活動にある。

実は過去、北太平洋に位置しアメリカ大陸とアジア大陸の間を連絡しているアリューシャン列島を大きな地震が襲うと、次に中南米そして日本――と、まるでリング・オブ・ファイア上をぐるりと時計回りに移動するかのように巨大地震が連鎖するケースが見受けられるのだ。


話題となっている メキシコ地震のニュース



【事例1】
1946年4月1日:アリューシャン列島でM 7.8、ハワイ諸島など太平洋各地で津波を観測。
1946年11月10日:ペルー でM 7.3、死者1,400人。
1946年12月21日:昭和南海地震(M8.0)が発生、死者・行方不明者1,443人。

【事例2】
1957年3月9日:アリューシャン地震(M8.2)が発生。
1957年7月28日:メキシコでM 8.0、死者68人。
1958年11月7日:択捉島沖地震(M8.1)が発生、太平洋岸各地に津波。


そして今年7月18日8時34分(日本時間)、アリューシャン列島にあるロシア領コマンドルスキー諸島でM7.8の地震が発生している。

さらに今、メキシコで巨大地震も発生してしまった。ここまで上記の事例と瓜二つ、見事なまでのシンクロを見せているではないか。


メキシコ地震 発生時の現地の様子



過去のパターンに鑑みると、もっとも早くて中南米の巨大地震から1カ月と11日後に日本をM8レベルの地震が襲っていることがわかるだろう。

すなわち、今回のメキシコ巨大地震の発生日から換算すると10月19日というXデーが導き出されるのだ・・

●詳細はソース






メキシコ大地震の直前に観測された謎の光