9672683ロザン・宇治原史規が8日放送の『アタック25』に出演するも正解は1問、不正解が2問、奪えたパネルは0枚と大惨敗した。「芸能界のクイズ王・宇治原は予選会を突破したものの、本物のクイズ好きに押されて本番では手も足も出ない展開でした」・・



ロザン・宇治原、『アタック25』惨敗で”クイズ王”にやらせ疑惑が浮上


週刊誌記者 「20問目で初めて正解したのですが、パネルをすぐ奪われてトータルは0パネル。他の出場者はクイズ愛好者とはいえ主婦や外国人研修者らで、宇治原の”クイズ王”のメッキは見事はがれ落ちてしまいました」

「ガチンコで優勝を狙う」と大見得を切って出場したのに、まさかの惨敗。この残念な結果に業界関係者の間では、ある疑念が浮上しているという。




テレビ制作会社ディレクター 「宇治原がクイズ番組で好成績をあげていたのはヒントを教えられたり、出題範囲を知らされていたのではないかと疑われています。

宇治原はたしかに博識で洞察力もあり、知識を問うクイズや謎解きも得意なのは納得できます。しかし、あまりにも『クイズが得意』というキャラ付けをしたい番組の意図が強すぎ、不自然な”ファインプレー回答”も目立っていました。

一方で、『アタック25』は一般人の精鋭を出場者に選んでるだけあって、やらせや八百長は許されない雰囲気。バラエティ番組ではクイズ無双の宇治原も、”演出”がないとこの程度なのだと、業界内ではすっかり評価がガタ落ちです」


ビートたけしさん ロザンを「漫才下手なのにバカな知識だけ」と批判していたが・・


ある芸能プロ関係者は、宇治原自身も現在の状況に苦悩していたことを指摘。

「過去のやらせの有無は不明ですが、宇治原は全人口のうち上位2%の知能(IQ)を持つ人たちの会メンサに自ら入学するほど頭の良さに誇りを持っており、それゆえクイズ番組でどれだけ良い成績をとっても”やらせ”を疑われる状況に不満を持っていたのも確か。

今回、彼があえてガチンコという言葉を使っていたのも、そんな噂を跳ね返すつもりだったからでした。結果は惨敗に終わりましたが、汚名をそそぐため、再び出場するのは間違いないでしょう」・・














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