9744982“女子大生社長”椎木里佳さん(20)が率いる全国の女子中高生による「JCJK調査隊」のトレンド予測。その傾向について、椎木さんに解説してもらった・・



 「ヒト」「モノ」「アプリ」「コトバ」の4部門に分けて発表した予測の内容は、パッと見た感じではバラバラの印象を持つ。だが、椎木さんは全体の傾向として「クールコリア」と「リバイバル」という2つの面があると指摘した。

 「クールコリア」では、韓国で絶大な人気を誇り、日本でもファンが増えている4人組ガールズグループ「BLACKPINK」や、音声に合わせて口を動かすことで、韓国語を話しているような映像を作ることができる「口パクアプリ」のKwai(クワイ)などが挙げられる。ただ現在、日韓関係は決して良好ではない中、韓国びいきなのは、なぜなのだろうか。


●JC・JK流行語大賞2017 & 2018年トレンド予測を発表



 「若い子たちは、韓国に対しての先入観がないというか、そもそも歴史について気にもしていません。素直に『カワイイ』『カッコイイ』と受け入れるからだと思います。あと、化粧品などでいうと、お手頃価格で若い女性が手を出しやすいというのもあるでしょう」と椎木さん。

年を重ねると、政治問題に全てをひも付けしてしまう向きがある中、若い世代は「いいものはいい」とストレートに飛びつくことができるとみている・・

●詳細は(source: スポーツ報知 - 女子大生社長・椎木里佳さんが予測する今年のトレンドは「クールコリア」と「リバイバル」


●JC・JK流行語大賞 2017ことし一番流行った言葉は...









●日韓合意をちゃぶ台返し!韓国の反日の裏には北朝鮮!?【