9774592特に悪いことをしている訳ではないのに、SNSに載せた写真やテレビなどでの発言が頻繁に炎上してしまう芸能人がいる。「そんなことで?」というような出来事で炎上すると、逆に同情されることも少なくない・・





何をしても炎上してしまう女性芸能人


2018年1月にタレントのダレノガレ明美(27)は、自身のTwitterで「一眼レフ」の購入を報告。するとネット上では「そんなカメラで何撮る気だよ」「初心者が調子乗りすぎ」「ただの嫌味じゃん。性格悪すぎ」などの声が上がった。


●ダレノガレ明美、「一眼レフカメラ買ったぜ」のツイートでなぜか炎上




女優の吉岡里帆(25)。

吉岡の主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)が放送されると、翌日にはネット上で「吉岡里帆見てるとイライラする」「演技がヘタすぎるだろ。女優名乗るな」「可愛いと思ったこと1度もないから」という声が続出。

『モニタリング』でドッキリを仕掛けた吉岡は、自身が出演するCM「どん兵衛」の“どんぎつね”のポーズを披露した。視聴者からは「可愛すぎる」という声が上がる一方で、「ただただ、あざとい」「こういう女が好きな男が嫌い」と嫉妬のような声も。





続いては10代女子のカリスマ的存在だったアーティストの浜崎あゆみ(39)。

2017年9月に、自身のインスタグラム上で愛犬2匹との記念撮影画像を公開。両脇に犬を抱えた浜崎の何の変哲もない写真だが、強い光が当てられているその写真を見て、ペット好きから

「犬の撮影でストロボやフラッシュを焚いて撮影するなんて言語道断」「犬の目は人間より光に過敏なのに…」「そんなことも知らないなんていくらお金持ってても哀れ」と批判が続出してしまった。




最後は“炎上クイーン”の辻希美(30)。「一日一辻」という格言が生まれてしまうほど何をしても炎上する辻だが、それでもめげずにブログを更新し続けている・・






●辻希美 子連れグリーン車炎上