9811101『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)の“世代対抗トークSP”に若者タレントとして薬丸裕英(52)と石川秀美(51)の娘・薬丸玲美(21)が初出演。放送中からネット上で「二世タレントらしさが爆発している」とバッシングが相次いだ・・



薬丸裕英の娘・薬丸玲美が坂口杏里の後釜に


まず、番組冒頭でMCの明石家さんま(62)から「やっくんの娘か!」と紹介されたシーンでは、薬丸玲美は挨拶もそこそこに「そんなことより、さんまさんに話したいことあって」「すごい親近感あって」と話し始めた。

これを受け、明石家さんまは「やっくんと俺は仲良かったからな~」とトークを膨らまそうとしたのだが、薬丸礼美は「いや、そういうことじゃなくて」とタメ語で話を中断し、「歯の形や笑い方が似ている」という類似点をあげた。

薬丸礼美が話を遮った際、さんまは「やっくん、どういう教育してきてるんやろ?」と首をかしげていたが、ネット上でも「さんまの話をタメ口で中断するって失礼すぎる」「一瞬でイライラした」「また馬鹿な二世が出てきたよ」と非難殺到。




その後、「オジサンオバサンへの苦情」とのテーマでは「家族でカラオケに行く際にママが“横ノリ”でリズムを取る」、「ジェネレーションギャップを感じたこと」とのテーマでは「自分はあんまりパパに怒られたことないんですけど」と前置きしつつ、
「パパが、お兄ちゃんとか弟が怒られてる時に、わざわざ難しいことわざ入れてくる」というエピソードをそれぞれ披露。…

トーク自体は、共演者のフォローもあって盛り上がっていたものの、ネット上では「どうせ親のしょーもないエピソードで2~3回くらい呼ばれて終了だろ」と親の七光りのみで出演していることに対するバッシングが相次いだ。

さらに、「ひどいブスすぎてビビった」「顔も喋りもブスとても残念です」「ブサイク、しゃべり気持ち悪い、生理的にキライ、消えて」と容姿の中傷も続出。一時の坂口杏里(27)を彷彿させるとんでもない叩かれ方となっている・・


Thank you dad❤

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・さんま御殿 薬丸玲美 さんまと同じ引き笑いが話題に