44徳島県でUFOを呼び、撮影することができる“UFO少年”が、オカルト研究家の山口敏太郎氏によって“発掘”された。井戸晴也くん(13)はテレパシーを駆使し、UFOと交流するという、古典的なUFOコンタクティーだ。最近、井戸くんが撮影したUFO写真の一部を本紙に公開・・



徳島“テレパシーでUFOと交信”13歳少年 4枚の衝撃写真を公開


 (1)は2017年3月29日に兵庫県の神戸淡路鳴門自動車道・淡路サービスエリアで撮影したものだという。「道路脇にある街灯の上に写っています。アダムスキー型のUFOなのかな」と井戸くん。

 (2)は17年4月21日、大阪府大東市野崎で撮影した。「鳥がたくさん止まっている電線の上に葉巻型の未確認飛行物体が写っています」(同)

 (3)は17年5月2日、大阪府枚方市津田山手にある空見の丘公園で撮影。「三角のような物体に見えますが分かりません」

 (4)は17年12月30日、長野県千曲市から八ヶ岳付近を撮ったもの。




「白い穴のようなものが写りました。高速で移動するものや不思議な動きをするものが7つ見えたので、気が向いたときに撮ったら写っていました。その白い穴に関連する物体なのかなとも思いますが、分かりません」と井戸くん。

UFOコンタクティーといえば、本紙では武良信行氏がおなじみだ。本紙に「龍」「スカイフィッシュ」「フライングヒューマノイド」「六甲山のUFO」など数々のUFO写真を提供し続けている。
その武良氏は70歳を超え、UFO撮影に出かけるのも、コンタクトに集中するのも、体力的にきつくなってきたという。そんな中、現れたのが井戸くんだった・・


・武良信行氏



・この記事へのコメント

・東スポはやっぱり、こういう記事がないとね!

・ドローンを友達が飛ばしています

・やりすぎコージから、出演オファー

・4つとも違う形のUFOですが、全て違う星人なんですか!?

・真実さておき、この手の話は楽しい。

・スカパーのオカルト特番に
出てほしい

・日本は今日も平和です。

・UFO写真はなぜ常に対象物まで距離があるのか
どうせ作り物なら真下からの写真とか欲しいね


・2018年に撮影された信じられないUFOの動画TOP10