5530歳の誕生日を迎えた昨年5月30日、フジテレビの谷岡慎一アナ(31)と結婚したNHKの顔、桑子真帆アナ(31)。世の男性諸氏の間に「桑子ロス」が広がったが、それも束の間、1年で破局である。その予兆だったのか、桑子アナは意外な姿をさらしていた。



先行きへの不安でも感じたのか、桑子アナは「NHKの」と形容するのが憚られるような「顔」を見せていた。NHK局員が回想する。

「桑子さんはキャスターには珍しく、番組の打ち上げや反省会にマメに顔を出してくれるんですが、特に去年の結婚前後は、日本酒を一気に飲み干したりすることが頻繁で、飲みすぎて介添えがないとフラフラなことも多かった。

あるときなど、若い男性2人組に“キレイだね”と声をかけられると、嬉しそうに“私ってキレイ?”と口走って、そのまま男性について行っちゃった。男性局員たちが慌てて引き剥がしましたけどね。
去年の忘年会のころも似たような状況で、そうこうするうちに欠かさずはめていた結婚指輪も、この3月下旬くらいから外していましたね」


・桑子真帆アナ スピード離婚


2人の生活が時間的にすれ違っていたのも疑いなく、

「桑子は平日は11時ごろ職場に着き、番組が終わってから帰宅。一方、朝の番組が多い谷岡アナは早朝に出勤して夕方帰宅。それだけでも時間的なすれ違いが大きいうえ、売れっ子の桑子は選挙や紅白、五輪などに引っ張りだこ。一方、谷岡アナも土日は競馬の番組やスポーツ中継で忙しい」

そう語るNHK関係者が桑子アナを評するには、

「そもそも家庭の臭いがまったくしない彼女が、ますます仕事に走ったから」

そんななか、桑子アナはだれもが有働アナの後継と目する“スター”になり、

「年収も“一般人”の谷岡さんが1200万~1300万円で、給与改革で下がりそうなのに対し、桑子さんは手当を加えると、1000万円台の後半は固い」

そう語る谷岡アナの知人は、こんなエピソードを。

「結婚報道後は“おめでとう”と言うと、デレデレっと嬉しそうでしたが、離婚報道後は、だれもその話題に触れず、腫れ物に触るような雰囲気です」

一方、桑子アナの知人は、「もう半年ほど前に“離婚するかも”と聞かされ、驚きました」・・

・詳細は(source: デイリー新潮 - 1年離婚「桑子真帆」アナにあった予兆 “ナンパ”について行く一幕も


・桑子真帆アナ 五輪開会式での言い間違いが話題に



・この記事へのコメント

・桑子さんはニュースウォッチ9のような報道番組にはむいてない。ブラタモリでほんわかしたかんじでやってたのがちょうどよかった。
報道系にむいてるのは井上あさひさんのようなキリッとした女性。あくまでも個人的な意見。

・まあ画面では地道な感じだが、こういうオンナの方が間違いを起こしやすい

・お互い奥底まで知らない時は、簡単に付き合えるし、結婚も出来ますね。時が立つにつれて、奥底が見え離婚ですね。

・原稿は読めるが、アドリブが効かない。

紅白での言葉遣い、五輪開会式中継、締めの一言での「閉会式」発言。

ブラタモリで彼女が自由にできていたのは、タモリさんあってのもの。

キャスター就任、NHKの顔、
そもそも過大評価され過ぎている。

・以前、アメリカン航空の飛行機内で、何ら罪の無い男性の乗客が乗務員から無理矢理引きずり降ろされるという大問題がありました。ニュースウォッチ9で、その様子を報道したのですが、Vが終わった直後に写った桑子は、笑い転げていて、世間から非難されました。アナウンサーを演じているけど、中身はこの程度です。

・桑子はバラエティー。鈴木なっちゃん、あさひさんはニュースむき。

・何でこの人がNHKの顔なのか、ワケわからん。へらへらしてるし、オリンピックでも開会式を閉会式とか言うし、NHKアナウンサーとしてどうなの???
ニュースウォッチ9この人になってから見なくなった。

・何だかんだで自分がイチバン可愛い自己中オンナだったんだ。家庭を築くという意味も分からずに結婚したわけじゃもつわけないわな(笑)

・ある意味桑子アナのダークサイドが見えた気がする!
親しみやすさが実は作り物だったかも知れないかと
思うと残念と言うより「不気味なオンナ」にしか
見えずイメージだだ下がりって感じだ!!


・最近の桑子真帆アナ