55日本音楽著作権協会(JASRAC)と音楽教室が著作権料の徴収で対立している問題で、6月末までに、音楽教室を運営する21事業者(36教室)が支払いに応じる契約を申し込んだ。JASRACが10日、記者会見で明らかにした。



JASRACは約850事業者(約7300教室)に対して3月、契約を促す文書を送付。楽曲の著作権料として受講料収入の最大2・5%の支払いを求めている。

9月末までに契約を結べば、最初の1年間は1割引きとする内容を提示したという。


・音楽教室からの著作権料の徴収認める 文化審議会(18/03/05)



作詞家でもあるJASRACのいではく会長は、支払いを拒む音楽教室を会見で批判。

「会長というより作家、権利者の一人として言うと、世の中に、仕入れが全くない商売ってあるんだろうか」「たたき売りは、がまの油やバナナが仕入れ商品で、口上を述べて売るのは技術。同じことで、教えることは技術、仕入れは音楽や歌と考えれば、仕入れ代を払うのは当たり前だ」などと述べた・・







・例えが間違ってるやろ

・は?

・独占禁止法にならないのかな?

・JASRACは他人が作ったバナナの上前をピンハネして売ってだけでなく本来農家に払うべき品物代すら払ってないんですがその方が悪質だとは思わないのかな?

・あんたらの会社は
何もしていないのにね?

・音楽教室ではもうクラシックしか教えなくていいよ。
その方が、教育上も良さそうだし。

・ちょっと何言ってるか分からないんですけど

・作者と利用者が直接やりとりできる仕組みが必要。JASRACは中間搾取では?

・作者に儲けは行くのかなぁ?
どうせ結構抜くんでしょうねぇ。

・教えることは確かに技術だけど、音楽を商品というのはね
まあ、作詞家やってるからそう見えるだろうけど


・ピーター・バラカン「金儲けに暴走するJASRAC」