33パラリーガルとして都内の弁護士事務所で働く小室さんの年収は300万円ほど。多くのメディアは分不相応な生活ぶりを糾弾しているが、よくよく調べてみると、小室さんはこれまでの人生でほとんど身銭を切っていないことが分かる・・



例えば、親子が暮らす神奈川県内のマンション。数千万円のローンも、名義人の父親が自殺したことで「ローンそのものの返済はチャラになった」(同)。大学の学費や留学費用は前出の婚約者男性が支払い、今回の渡米費用も勤務先の弁護士事務所が大半を負担するという。…

「弁護士事務所の所長さんが勉強熱心な小室さんを高く買っている。渡航費用に加え、向こうでの家賃、年間数十万円の教科書代は全額負担するそうです」(女性誌記者)

さらに8月から通う米フォーダム大学ロースクールでは今月5日、ホームページ上で「ケイ・コムロ、プリンセスマコの婚約者が入学へ」と題する文章が掲載された。そこには「年間5万9500ドル(約660万円)の学費は奨学金により全額免除する」と書かれている。


・話題となっている 小室圭さんの報道




前出女性誌記者は「日本のロイヤルファミリーが入学することを学校の宣伝に使いたいようですが、早とちりにも思えます。婚約は延期されており、破談の可能性も残されているわけですから」と話す。

とはいえ、小室さんにとって学費の全額免除はこの上ない朗報。一般紙の宮内庁担当者は“身銭を切らない人生を送る“小室さんを次のように形容する。

「ひと言で言えば、ジゴロですね。眞子さまや弁護士事務所の代表、元婚約者がそうであったように、勉強熱心で礼儀正しい小室さんにほだされる人は多い。みんな助けてあげたくなってしまう。天性の才能なのかもしれません」

そう考えると、年収300万円でありながら、大半を貯蓄に回せている可能性が高い。最近では「ジゴロ圭」の生き方に目をつけた大手出版社が財テク本の出版オファーを出しているとも言われる・・

(source: TOCANA - 小室圭さん、ずっと“身銭を切らない人生”を送っていたことが判明! “ジゴロ圭”に財テク本出版オファーも!?


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・壮大にセコイのか・・・

・世渡り上手の~~~系か?自分の友人にはしたくないっす。

・セコい男って気持ち悪い

・皇族がこの人に引っかかるのが情けなさすぎる。。。

・もう皇室も要らないな。平成で最後に、皇族の皆さんも自由に暮らせばいいと思います。

・結婚はもうないと思うから将来は交流も絶たれるとは思うけどこんな人間が皇室に出入りして皇室と一瞬でも繋がり持ったと思うとゾッとする

・酷い書かれようです、圭さん。どうしますか。ゴリ押しですか。

・相手が誰であっても金を出させる術を知っている 多分このまま金持ちの女をアメリカで見つけてそのままあちらで優雅に暮らすだろうw

・皇族だけに余計な事も出来ないし話せないだろうから金(税金)は数千万単位で小室に流れるだろう 結婚出来なかったとしても金さえ取れれば結果オーライな男 最低

・こんな相手と結婚してもいいと思った眞子様やそれを許した面々 随分高い授業料払ったね それも税金で。ありえないから

・この男は最悪。バイト先が、生活費を出すわけないだろ。 生活費は、秋篠宮家→法律事務所→小室圭。全て税金。


・眞子さまブラジルへ 日本人移住110周年で式典出席(18/07/17)