66共に2004年6月生まれで、とうとう14歳になった。「あの人は今」と回顧されるどころか、2人とも依然として売れっ子だ。だが、仕事の内容には微妙な差異があるのだという。だ・・



売れた子役は10代になって最初の試練を迎える。2人とも楽に突破したようだが、キー局の関係者は「共にテレビドラマの出演が少ないことが気になります」と指摘する。

「芦田愛菜さんは『ポケモン』だけでなく、『怪盗グルーのミニオン大脱走』の吹き替えも担当しました。さらに公式サイトを見ると、ナレーションの仕事が並んでいるのが印象的です。演技力だけでなく、慶應中等部に進学した“知性”が声の仕事で幅を広げているのでしょう。

とはいえ、キー局はドラマ出演を熱望しています。女優としては受けるべきなのは言うまでもありません。しかし、慶應は自由な学校ですが、芸能活動を積極的な理解を示すわけでもありません。
やはり今の芦田さんは、学業を優先し、演技の仕事は自粛ぎみなのです。本格的な再開は大学進学が決まった10代後半になるでしょう」


・マルモのおきて



ドラマ出演を期待されても出演しないのが芦田愛菜なら、鈴木福は真逆だという。ドラマのオファーではなく、クイズ番組で売れっ子なのだ。

「本人は意欲を燃やしていますが、キー局のドラマ班は声変わりを不安視しています。男児子役の女性ファンは、必ずしも成長を喜びません。それこそ、鈴木福くんにヒゲが生えたところを想像してもらえればいいでしょう。

一方で、『潜在能力テスト』(フジテレビ系列)や『くりぃむクイズ ミラクル9』(テレビ朝日系列)の出演は好評でした。『くりぃむクイズ』では、えなりかずきさん(33)と共演しましたが、鈴木福くんも先輩として尊敬しているそうです。
演技もバラエティもこなせる俳優になりたいというわけですが、“脱子役”を果たす役に恵まれるには運も必要です。俳優として一皮剥けるか、芦田愛菜さんより先に鈴木福くんが正念場を迎えそうです」・・

(source: デイリー新潮 - 芦田愛菜と鈴木福は今も売れっ子でも、テレビドラマに出演しない謎を解く


・芦田愛菜さん



・愛菜ちゃんは進学校だし学校優先にしてるとか?
でも、ドラマじゃなくても活躍してるしまだまだこれから期待出来そう。
福くんは、えなりくんのニオイがする。
バラエティーでも長年活躍してる人だし、いい意味です(笑)
他にも子役から大人になる過程で活躍してる子はいっぱいいるし、楽しみだなー。

・福くんは大きくなっても可愛いなぁ。

・中学生だもの。学業優先あたりまえ 笑

・そもそも中学生役が必要なドラマが少ないし仕方ない

・謎??
この年齢が必要、活躍するようなドラマないでしょ。
昔のホームドラマみたいのでも、扱いにくそうだし。

・福くんは性格良さそうだからこれからも大丈夫そう。
それより寺田心くんだったっけ?
あの子の方があざとくて性格悪そうな気がしてこの先が心配。

・芦田愛菜が可愛くなくなったと感じてるのは少数派?

・小さな時の人気は凄かった。
これからも比べられ続けて行くのかな?
まだ他の子役いたよね。
もう少し大人になった姿で活躍してほしいですね
今は学業優先だと思うから。

・確かに子役が大人の俳優に変わるのは難しいのかも知れませんよね
いつまでもイメージがつくし、神木隆之介くんはいい成功例だと思うけれど、なかなか大人になっても変わらずに活躍している方はあまり知らない
元子役俳優で今も売れてる方は沢山いるけれど、みんな子役時代はそんなに売れっ子ではなかったし

愛菜ちゃんはしばらくは拘束時間の長いドラマや映画は無理なんじゃないかな?
公立ならともかく、私立だと出席日数やテストの点数が悪いと留年するかもしれないし
今は学校優先で、無理のない範囲内で仕事すればいいと思う


・芦田愛菜 鈴木福 THE MUSIC DAY 2018 マル・マル・モリ・モリ!