33問題の“骨”らしきものを発見したのは、世界的UFO研究家のスコット・ウェアリング氏。同氏が運営するブログ「UFO Sightings Daily」の7月19日付の記事にその詳細が写真付きで紹介されている・・



月面で「食べ残しの魚の骨」が複数発見される


どこか見覚えがある形ではないだろうか? そう、魚の背骨にそっくりなのだ!

焼いたサンマの身をほぐして骨を取り出せば、ちょうどこれと同じ形のものが出てくるはずである。しかも、この骨は1つだけではない。周囲にいくつも転がっているのだ。

画像だと分かりにくいが、ウェアリング氏の分析によると、実はこの“骨”の全長は100〜150m、幅は10〜15mもあるという。


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月の地下には大量の水が存在すると言われているが、まさかこんな巨大な魚がウヨウヨしているのだろうか? 少なくとも“かつて”存在した可能性は否定しきれないだろう。

しかし、ウェアリング氏はこれを“魚の骨”とは見ていないようだ。

「これは居住用の構図物だとは思いません。おそらく、空気のろ過器、エネルギーの収集器、あるいはアンテナかもしれませんね。まだ残っていて嬉しいです」(ウェアリング氏)


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・こんな巨大な 魚?を倒せる 月のエイリアン
VS
地球からの移民(侵略者)
竹取り物語の時代には すでにUFOで地球に来る技術もあったんだぜ
エイリアンが本気出したら 絶対勝てねぇよ 地球人

・これはスカイフィッシュと同じで撮像素子カメラの特徴である素子データ読み込みの関係で
カメラと月面の間を撮影時に何かの物体が横切って
連続した魚の背骨のように写ったものだよ


・Alien White Structures On Google Moon