68ある宮内庁関係者は、小室家の「警備問題」に関して、こんな“衝撃情報”を明かしてくれた・・



「小室さんがアメリカ留学をする3年間もSPなどの警備がつき、神奈川県の自宅でも引き続き警備体制が敷かれるという話があるのです」

現在、小室さんの自宅マンションの前にはポリスボックスが置かれ、24時間体制で、警察官総勢10数人が交代で警備にあたっている。

「圭さんが外出する際には、どこへ行くにも護衛がついていきます。一部では、圭さんが勤務後に都内の個室マッサージ店で施術を受けていた間、SPも一緒に入店して待機していたと報じられました。

その警備費用は1か月で700万円近いとも報じられており、もとをただせば国民の税金から捻出されているので、批判の声も上がっています。

もし、アメリカ留学中も警備体制が敷かれるならば、単純計算で小室さんに2億5千万円の税金が使われることになります」(同・宮内庁関係者)


・話題となっている 小室圭さんの報道




昨年9月からイギリスに留学されていた眞子さまの妹・佳子さま(23)でさえも、現地ではSPがついていなかった。それにもかかわらず、まだ“婚約内定者”の小室さんと佳代さんに護衛がつくのは“異常事態”だといえる。

その理由を宮内庁OBで皇室ジャーナリストの山下晋司さんはこう話す。

「皇族ではないと言っても、皇室との関わりがある人ですし、治安情勢なども踏まえて、危害が加えられる可能性があれば、現地警察が警備することはあるでしょう。
とはいえ、神奈川県の自宅の警備は縮小されると思います。例えば自宅前のポリスボックスだけは残し、そこに夜間は警察官が立つという体制などが考えられます」

佳代さんにかかる警備費用は日本が負担するとしても、アメリカで暮らす圭さんの費用は誰が負担するのだろうか。

「米国内での警備は現地の警察に任せることになるでしょう。ただ24時間体制なのか、大学との往復だけなのかなどはさまざまな状況を踏まえて決められるでしょう。
警備費用に関しては、日米両国で何らかの取り決めがあるなら別ですが、米国内のことですから普通は米国側が負担するのではないでしょうか」

つまり、今後は小室さん一家に対して、日本とアメリカが“ダブル”で税金を投入する可能性があるということ・・

・詳細は(source: 週刊女性PRIME - 眞子さまの恋人・小室圭さん、米国留学後もかかる2億5000万円の税金


・小室圭さん NYに到着



・もはや、眞子さまに問題がある気がしてきた。
そもそもこんな奴に引っ掛かった、男を見る目の無さが原因。
我が子が間違った道へ進んでも何もしない秋篠宮。。。

・そもそもSPをつける価値などない人でしょう。秋篠宮様も「納采の儀は行えない」と発言されたようだし、もう関わりを持たない方が良い。もし誰かに危害を加えられるとしたら、それは自業自得。今までの生き方が招いた結果です。

・どう考えても最初に身体検査しなかった秋篠宮家と宮内庁のミスだと思う
Kに警護費用出すにしても秋篠宮家の皇室費を削って捻出すべき
別会計で税金使うなんてもっての外

・腹が立って言葉にならない。

・オイ秋篠宮殿下と眞子さま小室圭に掛かった税金2億5000万円自腹で返せ,これ以上税金使うな️️

・眞子に1番腹が立つ。国民の税金と分かっていて性悪すぎる。様など付けるような方ではない。

・SPがつくって本当かしら。佳子様についてないなら、つかないでしょ。

・普通の女性なら相手の事がいくら好きでも、自分の家族への影響や、相手の親が問題ありだったら、躊躇してしまうと思う。

・「秋篠宮家側が全額負担するということになると、国民からの批判が噴出する可能性もあります」って?
もうすでに批判の嵐でしょ!

秋篠宮家が負担じゃなくて、国税、つまり国民が負担するのが、まだ分かってないのか?
眞子の頭はどうなっている?

・小室については今更何も驚かないが、こんな無責任な留学を支援する小室の勤務先に疑問を感じる。小室と一線を超えてしまったのだろうか


・「納采の儀行えない」報道 小室さんは無言貫く(18/08/08)