372006年夏、「グラビア界の黒船」の鳴り物入りで来日し、その美貌とセクシーなグラビアで社会現象を巻き起こしたリア・ディゾンさん。歌手としても活躍し、翌年末のNHK紅白歌合戦にスピード出場を果たすなど、まさに“黒船”級のインパクトだった。しかし・・



しかし、人気絶頂の08年に結婚と妊娠を発表。2年後に離婚、帰国して以降はほとんどメディアで見かけなくなった。今どうしているのか?

「今は出身地のラスベガスの都心から少し離れたところに住んでいます。のどかな郊外なので、子供を育てるには良い場所だけど、砂漠だから気温は45度。この夏の日本よりも暑いんですよ」

実はリアさん、シングルマザーとして一人娘のミラちゃん(9)を育てながら、現地の大学に通い研究の道を歩んでいる。

「当時はみんなの注目を集めたかった、それだけでした」とリアさん。来日当時、「グラビア界の黒船」と騒がれ、注目を集めたことについて改めて聞くと、「ペリーのことは知ってたけど、黒船って……(笑い)。新しいなと思った。でも、すごいプレッシャーでした」と振り返った。


・リア・ディゾンさん



「『黒船』のイメージを壊しちゃうのが怖くて、日本で友達をつくることも積極的にしなかったんです。スキャンダルや、よくないウワサを立てられるのも怖かったですね。それに、当時はご飯もあまり食べられませんでした。仕事が忙しかったのもあるけど、体形をキープしないといけないので。だから、日本での思い出は、いつもおなかがすいてた(笑い)」

出演したネット番組はアクセスが殺到し、サーバーダウン。大手ポータルサイトの画像検索ランキングでは1位を獲得。07年大みそかのNHK紅白歌合戦にはヒット曲「恋しよう♪」で初出場。翌08年は日本ゴールドディスク大賞受賞と、爆発的ブレークが続いた。

しかし、同年10月、全国ツアー最終日のアンコール中、突然の妊娠報告でファンに激震が走った。気持ちに迷いや不安はなかったのか。

「もちろん、ありました。仕事を続けようか、すごく迷いました。混乱したし、どうしたらいいのか、とても複雑でした」・・

・詳細は(source: 日刊ゲンダイDIGITAL - 12年を経て…リア・ディゾンが明かした「黒船」の重圧と今


・リア・ディゾンさん



・今も綺麗ですね。いゃ、むしろ今の方が綺麗かも。

・人気絶頂で妊娠して結婚、そして数年後に離婚が報じられた時、外野からは詳しい事情はわかりませんが、変な人に引っ掛かったのかな?って思いました。
でも今は幸せそうに暮らしているなら良かったです!!

・子育てと学業の両立?
生活費はどうしてるんでしょうか。
素朴な疑問です。

・ポイされちゃいましたね色々と

・変な男にひっかからなければ

・その生活で食っていけるのが凄いと思う。

・シングルマザーにして大学生。

お金はどうしてるんだろう?

しこたま稼いだから大丈夫なのかな。

・男から欲望丸出しの目で見られるグラビアアイドルなんかやめて、子供とともに穏やかな生活を手に入れられて良かった。
きっと今の方が輝いてるよ。

・いっちばん良いときに辞めちゃってもったいなかったよねー

今じゃ、代わりはいくらでもいそう。。

あの時、ほっんと可愛かったもん。

・スキャンダルや噂が怖かったというわりには、売り出し中にデキ婚というのをやらかした矛盾。
お勉強は出来るかもしれないけど、地頭は良くないのかも?


・リア・ディゾンさん