77宇宙との融合を果たした臨死体験者の体験談が注目されている・・



臨死体験で宇宙の一部になり、宇宙の全てを知った女性


英紙「Express」(8月14日付)によると、現在40代になる女性マッヘは、5歳の頃、40度を越す高熱を出し、病院に担ぎ込まれたそうだ。その後も病状はどんどん悪化し、疲労感も強くなっていった。だが同時に痛みが和らいでいったという。
そして、まるで魂が体から抜け出したかのように軽くなり、病室にいた医師や家族に「気分が大分良くなってきた」と語ることさえできたそうだ。

しかし、この時彼女は死の淵をさまよっていたのだ。マッヘはこのときの状況を克明に覚えており、臨死体験研究機関「Near Death Research Foundation」にその詳細を語っている。

「部屋の音がうつろに響き始め、私は目を閉じたくなり、目を閉じました。目を開くとベッドに横たわる自分自身を見ていました。驚きませんでしたし、恐くもありませんでした。ただ、少し混乱しました」


・臨死体験者が語るリアルな『あの世に』世界が震えた



「体から抜け出したことは理解できていました。まるで全ての人、全ての物の一部になったかのような感覚でした。空間を漂い、他の病室を見に行くことさえできたんです」(マッヘ)

その後、幽体離脱したマッヘはどんどん上昇していったという。そこで不思議なことが起こった。時間をブラウジングするように自分の人生で起こった出来事を見ることができたというのだ。さらには宇宙との同化も果たしたというから驚きだ。

「疑問も知らないものもありませんでした。そこには通常の意味での過去も現在も未来はなく、全ての出来事が現在に生起していました。世界とひとつになった感覚でした。その時は宇宙の全てを知っていました」

さらに上昇していくと、そこに美しい光が現れ、マッヘはそれに触れようと近づいたそうだ。しかし、その瞬間“ポン”という衝撃を感じ、病室で横になる自分の体に一瞬のうちに引き戻されたという・・

・詳細はソース


・天国は本当にある!コルトン少年の臨死体験



・「確かに真実に近い」のかもしれないが真理をわしづかみにしてるとは
いえない。
「宇宙」も「時間」も常世の概念に名前をつけたものだけにすぎないからだ。
言葉や論理で絶対的確知には至ることはできない。わずかに「近いもの」を感じ、表現する事ができるのにとどまる。
ならばどうするか。
身体的、直感的な気づきを感得し、維持に努める。これしかない。
ただこの世に生をうけて(と見えるだけだが)それができるのは極めて短期間に過ぎないだろう。
再び、ならばどうするか。
「好きに」「なされるがまま」で居よ。というほかない。
合掌。

・他の病室で見た光景が現実と一致してるか確認されてないのが残念。
ケースによっては現実との一致が確認されてるからね、何が起きてるのやら
聴覚からのイメージか未知の量子的な情報取得(ESP的な)なのか本当に魂があるのか…

・好い記事だ。
考慮に値いする。

思索への端緒となりうるという意味で。

・そう感じてただけの、完全に脳が見ていた夢じゃんw


・臨死体験が明かす宇宙の秘密