367日には主演映画「累―かさね―」が封切られた。大人気の土屋だが、発売中の週刊文春の特集「女が嫌いな女2018」では今年もランクイン(15位)。“嫌いな女”の常連になりつつある。文春には「いつまでも制服姿なのが痛い」「同じような演技ばかり」などと書かれていた・・



スポンサーには“女性から嫌われている”という認識はないようだ。なのになぜ、アンチの存在が目立つようになったのか。

コラムニストの桧山珠美氏が言う。

「女性に嫌われている一番の理由は、男受けを狙っているしゃべり方だと思います。以前に放送されたテレビ番組で同級生から『昔はそんなしゃべり方ではなかった』と暴露され、世間の女子から『やっぱりか』と反感を買いました」


・土屋太鳳さん



確かにネット上には「土屋の声が嫌い」という書き込みが目立つ。しかし、挽回の余地もありそうだ。

「朝ドラの『まれ』で世界一のパティシエになる夢をもって奮闘する役柄で主演したのですが、パティシエの話が中途半端だったため、ドラマの内容に批判が殺到しました。また、テレビや映画、CMに出ずっぱりで世間は食傷気味。

以前の上戸彩に似ています。上戸彩は結婚して、『昼顔』という自身の年齢や状況に合ったドラマに出演したことで女性の支持が回復しました。土屋は体育会系の努力家で根性がある性格だといいます。年齢を重ね、役柄とのギャップが埋まった時に大女優になる可能性があります」・・

・詳細は(source: 日刊ゲンダイDIGITAL - CM7本と好調も…土屋太鳳はなぜ“女が嫌いな女”に選ばれる


・土屋太鳳さん



・人間性は決して悪いとは思わないんだけど、事務所の売り方に問題があるのかも。
ドラマや映画での役柄やCMでの演出がイラッとするものが多いし。

・気が強いしキャラ作りも本当かもしれないけど何事にも一生懸命なのは本当だと思うし性格良いと思う。ただ一生懸命すぎて空回りしてるような気がする。

・ブリッコでごり押しな所じゃない?
一般人よりはかわいいんだけど、女優としては顔もスタイルも良いわけではない。
もっと言うと、「頑張ってる私を見て」感とあざとさ。
それなのに全方位から愛される健気なかわい子キャラってことで売り出してるのが、反感買ってると思う。

・フレンドパークで他のチームの年下の女優さんがダーツをしてるとき後ろですごく覚めた顔で見てた。
芳根さんとの番宣でお互い泣いてしまう話をしていた時、芳根さんは土屋さんの話でも泣いていたが逆の時は表情がなかった。
ふとした時に素が出る。

・業界人に人気があるだけでしょ。
視聴者にはそんなの関係ないし、見たい︎と思わせるような女優さんには程遠いと思う。
あと、さすがに出すぎ。

・かつての剛力みたいに、事務所のゴリ押しが強引だから反感を買われる側面もある。
実写化で原作のイメージを壊して大人の事情でわざわざ彼女にしてしまうのも選ばれてしまう一因かもしれないな

・彼女は魅力があると思うけど、くだらない少女漫画の実写化に便乗しすぎだと思う。もう少し作品共々若手俳優を大事に扱ってほしい。

・「あの屈託のない、一生懸命さ」が周りにとってはウザい・・・
ちょうど「チアダンの9話」のゲカでダンスできないけど、サポートに頑張る土屋太鳳にむけて仲間が「・・重たい」」というセリフには、役じゃなくて普段の太鳳さんの評価だろ、と思ったよ・・・

・>土屋はCM起用が7社もある。
>好感度が高いことも間違いない。

①所属企業(供給) - 広告代理店(需要)
②広告代理店(供給) - 消費者(需要)

①の需要に好感があっても②の最終消費者の需要がなければ商品への訴求もないのでは。


・土屋太鳳さん